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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

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余命わずかの愛犬が生きた証をTwitterでシェア。飼い主と犬の気持ちに泣けてくる

共に歩んできた愛犬の"アーチー"に余命宣告が下されたとき、飼い主の女性はTwitterで愛犬の写真をシェアしました。テレビを観ながら尻尾を振る愛らしい姿や、息苦しさで横たわる姿など、アーチーが最期まで懸命に生きた証が大きな反響を呼んでいます。

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空港に置き去りにされた犬がうつ病を発症...大きな失望により生きる力を失った

コロンビアの空港内をうろつく1匹の若いメス犬は、決して野良犬ではありませんでした。彼女は飼い主によって空港に置き去りにされたのです。必ず自分を迎えに来ると信じて、飼い主を1カ月以上も待ち続けた犬の魂は、次第に生きる力を失っていきました。

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難病の少女、自ら介助犬を育て上げる!2人の間に流れる特別な絆が美しい

難病で学校を辞めざるを得なかった13歳の少女クロエさんは、以前飼ったことのある「イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル」の介助犬を探し始めます。しかし、介助犬の訓練をサポートする団体から、資金不足により希望する犬種を用意できないと伝えられました。こうしてクロエさん自らが介助犬を育てる日々が始まるのです。ロボット介助犬ではおよそ得ることができない、2人の特別な絆に感動します。

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恐ろしい異臭が漂う「恐怖のゴミ屋敷」から、ガンに侵された16歳の老犬が救出される!

ありとあらゆるところに腐ったゴミが散乱し、外部にまで悪臭が漏れていた「恐怖のゴミ屋敷」から、16歳の老犬が発見されました。しかも、老犬は新鮮なエサも水もない中で悪性腫瘍を抱えて懸命に生きていたのです。地元消防署の発見で命をつないだ老犬ですが、飼い主には有罪が言い渡されました。

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迷子だった保護犬は、2年経っても大好きな飼い主の匂いだけは忘れていなかった...!

アルゼンチンで迷子犬が保護されましたが、2年経っても飼い主も里親も現れません。保護犬はいつも体を丸め悲しげな表情でした。なんとかまともな写真が撮れたのでSNSにアップしたところ、奇跡的に飼い主家族の目に留まります。再会の瞬間は不安げな様子だった保護犬は、大好きだった飼い主の匂いを嗅いだとたん、飼い犬へと変貌するのです。

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散歩道には殺鼠剤や除草剤が撒かれているかも?危険から愛犬の命を守れ!

中国の上海市で、「ネズミ撲滅」を狙って殺鼠剤が市の隅々まで撒かれました。ネズミが媒介する疫病を防ぎ、「清潔な国」を目指す中国ですが、2015年には道路に落ちていたキャンディを舐めてしまった男児が、全身出血により死亡する事故も起きています。日本でも公道にこうした薬剤が撒かれていることが多々あるので、今回は殺鼠剤や除草剤などの誤食について考えたいと思います。

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ゴミ箱に捨てられていた瀕死の犬が保護されて人に甘える喜びを知る

ショッピングモール裏手のゴミ箱には、あろうことか病気とケガで傷付いた犬が捨てられていました。発見されたときには立つこともできないほど瀕死状態でしたが、保護されたのち、多くの人からの支援を受けてなんとか命をつなぎます。しかし、犬を捨てた犯人は未だ見つかっていません。

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内気だった保護犬が、里親の愛に包まれて見せる「スーパースマイル」が可愛すぎ!

飼い主にとって愛犬の笑顔は嬉しいものです。とは言え、「口を開けて私を見つめているからきっと嬉しいのだな」と、飼い主が勝手に判断していることが多いもの。ところが、今回紹介するピットブルの"レイ"君は、歯を剥きだしたユーモラスな「スーパースマイル」を見せてくれるのです。何かと悪いイメージがつきまとうピットブルのイメージが一新する、レイの可愛い笑顔を紹介します!

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動物愛護を授業に取り入れた学校が素敵!福岡県の立花高等学校に学ぶ「命のつなぎ方」

福岡県にある立花高等学校は、大変珍しい授業を取り入れています。その名も「命のつなぎ方」。授業は机に向かうものだけでなく、動物愛護センターの見学や猫の里親になるなど、実際に命に触れあって肌で感じ取れる内容です。教科書通りの道徳教育ではなく、血の通う生きた授業に取り組む立花高校を紹介します。

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レース中に犬が!?優勝候補レーサーの瞬時の判断とテクニックで救われた1つの命

ポルトガルで開催されたラリー大会中、3度目の優勝が期待されるレーサーの前に1匹の犬が飛び出してきました。コンマ1秒を争うカーレースですが、レーサーは犬を発見した瞬間ハンドルを切り、犬の命を守ることを優先したのです。自らの優勝よりも1つの命を守ったカルロスさんに称賛の拍手が寄せられています。

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【これは画期的な判決!】ペットは家族の一員であるとして傷病手当金が支払われる

愛犬が病気になったり年老いたりして、やむなく仕事を休んだことがある人もいらっしゃるかと思います。今回は、愛犬の看病で会社を休んだ女性に対して「傷病手当金」が支払われたという、イタリア発の画期的な事例を紹介します。

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パピーミルの「地獄」から病気の犬を救うために命を捧げる女性たち

女性たちが過去10年間にパピーミル(子犬工場)から救出した犬の数は、12,000匹以上に上ります。パピーミルにはあどけない表情の子犬から、孤独、近親交配、不衛生な環境しか知らないまま命を終える老犬もいました。救出された犬たちは心身の健康を取り戻したあと、永遠の家族の元へと引き渡されてきました。犬たちを地獄から助け出すことに命を捧げる女性と専属ボランティアさんの活動を紹介します。

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警察官と共に歩んできた警察犬との別れ。一同敬礼で感謝の祈りをささげる姿が胸に迫る

犬の能力の1つである鋭い嗅覚で犯人への手がかりを捜索する警察犬。惜しまれつつ最期を迎えた警察犬への敬意は日本もアメリカも同じです。今回は、日本とアメリカの警察犬に感謝の祈りをささげる警察官たちの、心にグッと迫る写真を紹介します。

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未来は私たちの手で変える!盲導犬などの代わりに実用化が急がれる"使役犬ロボット"

盲導犬や介助犬など、障がいを持つ人を手助けする使役犬に対する意見が活発化しているのはご存知でしょうか。視覚障がい者が盲導犬を蹴ったり、犬への配慮が欠けていたりする動画が録られSNS上で拡散することで、「本当にこのまま犬に頼っていて良いのか」、「犬へのストレスは大丈夫なのか」、「使役犬の代わりに誰が助けるのか」など様々な意見が交わされています。今一度、盲導犬などの使役犬について考えてみたいと思います。

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オシッコをかけられ反射的に野良犬をキック→翌日の男性の行動にビックリ仰天!

道端に座り込んでスマホに夢中の男性。どこから来たのか、フラッと野良犬が現れて、男性の背中にオシッコをかけ始めたのです。それに気が付いた男性は立ち上がると、思わず反射的に犬を蹴り飛ばそうとします。ラッキーにも犬には当たらなかったようですが、男性はアンラッキーなできごとに腹を立てていました。この様子は防犯カメラが捉えていましたが、翌日になると男性は同じ場所に再び現れたのです。いったい何のために!?

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これでも犬食を認めなければいけないのか!?子犬を火あぶりにする様子をSNSに投稿

中国に住むとある男性は、犬の肉を食べるのが大好きなのだと言います。男性は子犬を生きたまま焚き火で丸焼きにして食べました。しかし、男性の同僚がこの一連の様子を撮影しており、のちにSNSに投稿して見せびらかしたのです。100歩譲っても、これを他国の食文化だから仕方がない、とは言い切れません。

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裏庭に倒れていたのは負傷した野良犬。人々のケアを受け永遠の家を手に入れる

民家の裏庭でケガを負った野良犬が発見・保護されました。犬の被毛は長い放浪生活で薄汚れ、前脚には動物に咬まれた傷跡が。ケガの痛みから人間に唸っていた野良犬でしたが、治療を受けたあとは尻尾を大きく振るほどに変化していきます。人間の優しさに心を開いていく"マイロ"のハッピーストーリーを紹介します。

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高速道路に紛れ込んだ野良犬は、車の脅威と耳の痛みに耐え人間からの救助を待っていた

野良犬が放浪の末にたどり着いたのは高速道路。彼は自分の前を猛スピードで通り過ぎる車を見ていました。「誰かが自分を助けてはくれないか…」と、淡い期待を抱きながら。幸いにも、心優しき人が動物保護団体に連絡を入れ、無事に保護されて治療を受けることができました。耳の大ケガが完治し、赤ちゃんのような瞳でスタッフを見つめる保護犬の表情が印象的です。

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イラクの女子大学生が始めたSNSでの里親探しにエールを贈りたい!

イラクは長年の戦争による不安定な状況や、過激派組織イスラム国(IS)の残した爪痕により、人々は想像を絶する状態に追いやられています。当たり前の幸せな暮らしすらできない中、イラクの動物愛護家が野良犬や野良猫のために立ち上がりました。人々が生きることで精一杯のイラクで、動物愛護活動を始めた女子大学生を紹介します。

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「愛犬の存在が救いだった」太平洋を5カ月も漂流した女性と犬が日本沖で救助

ハワイを出航した女性2人と犬2匹は、タヒチ島に向かう途中で嵐に遭いヨットのエンジントラブルに襲われました。このまま航海を継続しようと決断したものの、目的地までの航路から完全に外れてしまうのです。不運なことに通信機能も失われてしまいます。そして2カ月、3カ月と漂流生活の末、ようやく5カ月目に日本沖の海上でアメリカ海軍によって救助されました。

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捨てられた子犬の横にはメモ書きとピザが…発見者の投稿で新しい家族が見つかる

ある日突然、男性宅の玄関先に犬が捨てられていました。まだ幼い顔をした子犬の横には、「私を引き取ってください」と書かれたメモ書きがありました。さらにどういう意味なのか、食べかけのピザが3切れ置かれていたのです。発見した男性は困り果ててSNSに投稿したところ、すぐに里親希望者が現れました。

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地面に届くほど大きな腫瘍を抱えた元飼い犬...保護されて無事除去手術に成功!

飼い犬が大きな腫瘍を抱えていたにもかかわらず、飼い主は一切治療を受けさせませんでした。挙句の果てに、シェルターに持ち込み「安楽死させてくれ」と犬を見捨てたのです。シェルターのスタッフは犬の命を助けるために直ちに動物病院で腫瘍の手術を受けさせました。無事に命がつながった"クライド"を紹介します。

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ふるさと納税で動物の命を救う!寄附金で命をつなぐ動物愛護センターの取り組み

定着した感のある「ふるさと納税」の寄附金によって、動物愛護センターに収容された犬猫たちの殺処分ゼロを目指すのは、愛知県名古屋市動物愛護センターです。2016年度に「目指せ殺処分ゼロ!犬猫サポート寄附金」がスタートし、1985年開設以降初めて犬の殺処分ゼロを達成しました。「ふるさと納税で動物の命を救う!」動物のために税金を使ってもらうのも素敵な支援の形です。

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真夜中のグルーミング。歩けないほど汚れきった野良犬が保護されて可愛い姿を取り戻すまで

表情さえわからないほどに被毛が伸び、全身ノミだらけの野良犬が保護されました。保護した人物は、自分の代わりに誰か面倒をみてもらえないか、とSNSに投稿します。ペットサロンのオーナーは、投稿された野良犬の写真を見て、犬が緊急事態であることを知り投稿者にコンタクトを取りました。すでに真夜中になっていたものの、サロンに連れて来られた犬へのグルーミングが終わると、愛らしい表情の犬へと大変身したのです。

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2つの鼻は個性の証...異なる容姿はこの世の奇跡だと語る里親に出会い幸せを得る

路上を彷徨っていた1匹の野良犬がシェルターに保護されました。しかし彼には2つの鼻があり、普通の容姿ではなかったのです。誰からも振り向かれることなく、安楽死のタイムリミットが迫る中、容姿も含めて心から犬を愛する1人の里親が現れました。誰からもチャンスを与えられなかった保護犬"トビー"のハッピーストーリーをを紹介します。

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【保護犬その後】かつて脚を切断され食肉にされかかった「チチ」の幸せな毎日

2015年、韓国で食肉にされかかり、ゴミ袋から発見・保護された"チチ"を覚えていますか?チチの脚は骨まで見える状態で切断を余儀なくされました。その後、アリゾナ州の素敵な家族がチチを迎え入れてから1年半以上が経ち、チチは心も体も逞しくなっています。元気に遊び回り、たくさんの人を笑顔にするチチの幸せな日常を紹介します。

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61メートルの井戸に子犬が落下!救出したのは高校生が制作したロボットアームだった

真冬のトルコで子犬が深い井戸に落ちる事故が起きました。子犬を救出するために市や国が動いたものの、あまりの深さに救助活動は難航します。そこに現れたのが科学技術高校・ロボットチーム所属の高校生たちでした。犬の命が軽んじられる事件が多い中、1匹の犬の命を助けるために多くの人々が一丸となる姿に感動です。

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犬食の是非は問えるのか?犬食禁止のインドの一部では毎年3万頭の犬が食べられていた

アジア圏では韓国、中国、ベトナムなど犬食の習慣を持つ国が少なくありません。アメリカ北西部やスイスなどでも犬を食べる習慣が残っているようです。「日本人だってクジラやイルカ、馬を食べている。他国の食文化は批判できない」という考えもある中、27歳の写真家が撮影した食肉用の犬は、私たち人間にどうしてほしいと訴えているのでしょうか。

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「みんなと遊びたい!」感染症で立てなかったグレートピレニーズの子犬がついに歩く

アメリカの動物管理局に保護された2匹の子犬。グレートピレニーズの兄妹はどちらも脚がカエルのように広がって立つことさえできませんでした。先天性のスイマー症候群と考えられていた2匹でしたが、ピレニーズレスキュー協会に引き出されたのち、彼らの体を蝕んでいたものは「寄生虫」であることが判明します。適切な治療とリハビリ、そして仲間の応援により、2匹はついに歩くことを覚え始めるのです。

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「待て」の指示は捨てられることを意味していた。飼い主を待ち続けた犬を想う怒りの手紙

どんな理由があろうとも、絶対に犬を捨ててはいけないと痛感させる悲しい出来事が起きました。飼い主によって捨てられた犬は保護を拒み、その場に居続けようとします。それは紛れもなく飼い主が再び戻って来ることへの期待と忠誠心の現れでした。犬を捨てた飼い主に向けて書かれた保護スタッフの怒りの手紙は、多くの人の胸を締め付けました。

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