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このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (1ページ目)

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残酷さと異常性を備えた子猫虐待犯に下された刑の軽さに疑問

子猫を虐殺した動画をYouTubeにアップした北川直人(38)が略式起訴され、罰金が科せられました。過去、動物虐待事件の多くは不起訴となることが多い中、略式とは言え有罪となり前科がついたことはせめてもの救いです。しかし、その罰金額はまったくもって納得のいかないものでした。

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【大量放棄】チベタン・マスティフのブリーダー崩壊により数千匹が放棄される

チベタン・マスティフといえば圧倒的な大きさと値段の高さが特徴でした。かつては8億円もの高値が付いたこともありましたが、今では数万円という安値になったことで、中国のブリーダーは続々と飼育放棄していたのです。野良犬と化したチベタン・マスティフが人を襲う事故も多発しており、懸命な保護活動が続けられています。

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「僕を捨てないで」シェルターの前で飼い主に懇願する犬の気持ちに泣けてくる

この動画を見たら、愛犬を保健所に連れて行くことは絶対にできなくなるはずです。アメリカのとある救済団体が撮影した映像には、飼い主にシェルターに連れて来られた犬が「捨てないで!」と懇願する姿が映っています。飼い主がこの犬を手放す理由は「吠えるから」というものですが、犬はまったく吠えていません。

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【静岡で大量飼育崩壊】官民連携対応により88匹のトイプードルを保護し譲渡完了

静岡県の一般家庭から、88匹ものトイプードルが保護されました。あまりの数の多さに1日では保護しきれず、行政や獣医師、動物保護団体の手を借りて数日に及ぶほどでした。民間の力強い協働もあり、現在は無事に新しい里親が決まっています。大量飼育崩壊から譲渡に至るまでを紹介するとともに、問題点を考えてみたいと思います。

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化粧品の動物実験で「もだえ苦しむ動物たち」を、私たちは救えるのか!?

もし、今使っている化粧品が「動物実験の末、もだえ苦しむ動物たちを踏み台に開発」されている商品だとしたら、ゾッとしませんか!?今回は、なぜ化粧品を製造するために動物実験が行われるのか、実験に使われる動物の数はどのくらいなのかをお伝えします。

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大好きだった飼い主の墓に通い続けた犬。新しい暮らしの中で再び絆を深める

犬が飼い主に寄せる愛情は、たとえ飼い主が亡くなっても続くようです。トルコで暮らす"セザー"は、高齢で亡くなった飼い主が土葬されたあとも毎日墓に通いました。その後、息子さんとの暮らしの中で再び絆を深めていきます。人と犬との美しい絆が伝わってくるようなストーリーを紹介します。

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【しこりが残る結末】安楽死したはずの愛犬が別の場所で生きていた!

ユタ州で家族と暮らしていたボクサー犬の"ゾーイ"は病気になり、獣医は家族の了解を得て安楽死させました。家族は愛犬を失った悲しみから卒業するために、同じボクサー犬の里親になろうと動物保護団体のサイトで探し始めます。ところが、信じられないことに愛犬のゾーイそっくりなボクサー犬を発見したのです。いったい獣医と家族との間でなにが起きたのか、メディア各局が不可解なこの出来事を取り上げ話題になっています。

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飲酒運転による交通事故…巻き込まれた飼い主の第一声は犬を案ずる言葉だった

どこの国でも飲酒運転による交通事故はなくならないようです。アメリカ・コロラド州で悲惨な交通事故が発生しました。土曜日の夜、仕事中に預けていた2匹の愛犬を車に乗せた男性は、飲酒運転の車に激突されてしまったのです。薄れゆく意識の中で、彼は愛犬2匹の安否を案ずる言葉を発しながら病院へと搬送されます。愛犬の安否は…。

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盲導犬は失禁しながらユーザーを導き、その日に失踪。盲導犬を取り巻く過酷な環境を考える

視覚障がい者を安全に誘導する目的で訓練された「盲導犬」。盲導犬になるには素質はもちろん、厳しい訓練を乗り越える必要があります。しかし、犬にとってユーザーをサポートするのは緊張の連続です。だからこそ、ユーザーは精一杯の温かい励ましや声掛けをし、十分な愛情を与える必要があります。今回は、盲導犬ユーザーから心無い扱いをされる犬の事例を2つ挙げ「盲導犬の環境」について考えてみたいと思います。

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【お手柄!】泥棒逮捕に貢献した17歳のミニチュア・ダックスフンドに警察から感謝状

泥棒が自宅に侵入したら、愛犬は吠えてくれるのでしょうか?5月の夜、富山県に住む家族の自宅に不審者が侵入したのに気が付いたのは、17歳になるメスのミニチュア・ダックスフンドでした。愛犬は現金を握り締めて逃げようとする泥棒に激しく吠えかかり、家族は近所の住人とともに犯人を取り押さえることができたのです。犯人逮捕に貢献した犬には、感謝状とドッグフードが贈られました。

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【実刑を望む】猫への動物虐待動画を投稿した税理士の大矢誠容疑者

私たちのすぐ近くに、動物虐待をする悪魔のような人間が住んでいるかもしれません。猫をガスバーナーで焼き殺すという、異常性を持った男が「動物虐待容疑」で逮捕されました。しかしこの事件は、私たちが犯罪を平気で犯す人間を見抜くことが難しいことを教えています。容疑者は、「公正な立場において納税義務者の信頼にこたえる」という社会的使命を担った「税理士」だったのです。

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【手に汗握る大救出】消防隊員は自らの命を顧みず、断崖絶壁から犬を救出!

市民の命を守り続ける消防隊員ですが、「犬を救助してほしい」という珍しい要請を受けました。しかし、要請内容は崖の中腹に孤立した犬がいる、というものでした。どういうわけか、1匹の犬が崖の途中で身動きが取れなくなっていたのです。訓練を積んだ消防隊員と言えども、人間ではなく言葉の通じない犬を救助するのは初めてでしたが、危険を承知で要請に応えます。

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「行方不明になった愛犬に会いたい!」少年の正夢が引き寄せた奇跡の再会が泣ける

夢で見たことが現実となる「正夢」を経験した人も多いかもしれません。突如として愛犬の"ジャック"が行方不明になってしまった少年の心はショックと悲しみでいっぱいした。そして8カ月が経ったころ、ジャックと再会する夢を見たのです。少年の抱いた強い願いは奇跡を起こし、2人は再会を果たすこととなります。

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迷子犬が町のアイドル!?首輪に付けられたタグを確認すると驚きのメッセージが!

日本では迷子犬が町を彷徨っていたら、すぐに保護されるところですが、アメリカ・ケンタッキー州に暮らす犬の"デュー"は、保護されることはありません。それどころか町のアイドル犬だと言うのです。その理由は、とても大らかで驚かされるものでした。愛らしいデューの秘密をご紹介します。

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【犬と赤ちゃん】なんでこんなに仲がイイのだろう!心が優しくなれる動画7選

犬を飼っている家族に赤ちゃんが誕生したあと、ちょっと気になるのが「犬がちゃんと赤ちゃんを認めてくれるだろうか?」ということではないでしょうか。今回ご紹介する動画を観る限り、どうやらそんな心配は無用のようです。観るだけで思わず心が優しくなってしまう犬と赤ちゃんの動画をお届けします。

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ウェディングの付添人は愛犬♪ ブライズメイド&アッシャー役を果たしたアラスカンマラミュート

結婚式に愛犬を出席させる話はときどき聞きますが、この花嫁花婿はブライズメイドやアッシャー役(付添人)に、友達ではなく愛犬2匹を選んだのです。重責をもろともせず、愛犬はゲストや新郎新婦を見事にサポートしました。結婚式会場は、カップルの知人が住むイギリスの邸宅をお借りしたそうです。愛犬2匹が大役を果たした素敵な邸宅ウェディングをご紹介します。

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いつだって心はつながっている。スピリチュアリスト江原啓之が語る愛犬との別れ方とは?

最近、筆者の犬友が愛犬を亡くし、なかなか立ち直れずにいたのですが、スピリチュアリストとして活動する江原啓之さんの言葉を聞いて救われたそうです。筆者も老犬2匹との暮らしの中で、「いつかいなくなってしまうのだな」と、突然涙が溢れ出してしまうことがあります。あの世に精通する江原啓之さんの言葉には、愛犬との暮らしや別れに対して、力強く前向きになれる力があるようです。かつて何匹もの犬を見送った江原さんの体験や温かいメッセージをご紹介します。

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夫と愛犬に先立たれた女性は、シェルターで一番の高齢犬を家族に迎えた。

高齢になると、犬を飼いたくても自分の年齢を考えなければいけません。72歳になるメラニーさんは、立て続けに夫と愛犬を亡くし、生きる喜びを失いかけていました。そんな祖母の姿を見た孫は、犬を飼うことを提案します。そしてメラニーさんが採用したのは、誰からも注目されずにシェルターで暮らしていた、老犬の"ジェイク"だったのです。

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火災現場から救出され一命を取り留めた子犬。命の恩人の消防隊員の家族になる!

人やペットの命を奪ってしまう、恐ろしい住宅火災。ニューヨークのアパートで起きた火災は、子犬を巻きこんでしまいました。「子犬が取り残されている!」との声に、懸命に消火活動と捜索を続けた消防隊員は、ようやく子犬を見つけます。その後、命の恩人となった消防隊員の家族になった"タイタス"の救出劇をお届けします。

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農場を守る番犬の吠え声がうるさい!隣人トラブルに裁判所は声帯切除命令を下す

オレゴン州で農場を経営する夫婦は、2002年から番犬としてチベタンマスティフなど、複数頭の犬を飼育していました。しかし、隣人は犬たちの吠え声のせいで何年も睡眠障害に悩まされ、数年後、農場夫婦を訴えることに。その後も何度も訴訟を起こし2017年に下された判決は、犬たちの声帯を切除せよ、という内容でした。獣医師や動物愛護組織をも巻きこみ、物議を醸している話題をご紹介します。

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ブリーダーに捨てられた子犬…聴覚障害を持つ2匹は互いに助け合いながら成長する

バックヤードブリーダーは、6週齢の子犬3匹をシェルターに持ち込みました。子犬には障害があり商品にならないから、というなんとも身勝手な理由です。その後、一番元気が良かった1匹にはすぐに里親が現れましたが、残る2匹は聴覚障害があり引き取ってくれる家族もなく、今も里親が見つかっていません。障害を持つ2匹が互いに助け合って強く生きる様子をお届けします。

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【緊急速報】猫を虐待していた男が逮捕される-署名活動にご協力を!

世の中には目を覆いたくなるような悲惨な事件が横行しています。それは動物にまで及んでいることはみなさんご存知のとおりです。以前、Tsunayoshiでお伝えした子猫を虐待していた男が、8月31日に逮捕されましたので報告します。今回は、別の猫虐待事件で逮捕された容疑者の懲役刑を求める署名運動や、動物愛護法改正に向けた署名活動も紹介しますので、賛同いただける人はぜひともご協力のほどお願いいたします。

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優しくされることさえ怖かった。犬肉農場から解放された犬が愛に触れて生まれ変わるまで

国際動物保護団体は韓国の犬肉農場の閉鎖に伴い、130匹の犬と2匹の子猫を保護しアメリカに移送しました。犬たちは狭い金属製のケージ内しか知りません。あるケージ内には、スタッフを驚かせるほど前足が変形したマスティフがいました。今回は、犬肉農場から解放され初めて幸せな生活を知った"ミンス"の物語をご紹介します。

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賢い小型犬に翻弄された7日間の救出劇。保護してみたら可愛すぎるランナーだった

ロサンゼルス国際空港の近くで暮らしていた犬が保護されました。しかし、この犬は人間を恐れると同時に頭が良かったために、一筋縄ではいかなかったのです。テリアの血を引くと思われる小型犬は、動物保護団体のスタッフの姿を見るなり大通りを大疾走して逃げてしまいます。7日間にも渡る大追跡の末ようやく保護された犬は、あまりにも可愛すぎる小さなランナーでした。

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「みんな、950日間ありがとう!」笑顔で保護施設をあとにした"リーヴァ"の物語

心地良いシェルターでの生活で、「笑顔」を覚えた犬がいます。彼女の名前は"リーヴァ"。2015年に保護されたあと、充実した施設で過ごす中で覚えた特技です。優しいスタッフ家族に囲まれていたものの、彼女には自分だけの家族がいません。そんな彼女に永遠の家族ができたのは、保護されてから実に950日目のことでした。

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【涙腺崩壊】迷子になった愛犬を探しシェルター前で眠るホームレス。2人の再会が話題

ある日の早朝、ジョージア州のシェルターの玄関前で、若いホームレスの男性が発見されました。ホームレスとはいえ、わざわざアニマルシェルターを選ぶ必要はないはずです。職員が彼に事情を尋ねると、自分の親友である愛犬が行方不明になってしまったと言うのです。最愛の友との再会シーンには彼の優しさが溢れていました。

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一度は愛されたはずなのに…病気とケガに侵された野良犬が笑顔を見せるまで!

メキシコの路上を彷徨っていた老犬の"ホッブス"。彼が保護されたとき、ダニによる重度の疥癬に侵されて被毛はボロボロになっていました。診断した獣医師によれば犬の肋骨は数本折れており、どれだけの年数を野良犬として生きてきたのかわからないほどだったと言います。温かいケアが施され、愛らしい笑顔を見せるまでに変身したホップスの物語をご紹介します。

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【すし詰めが招いた不幸な死】安楽死が禁止された台湾が大変なことになっている

殺処分ゼロは全世界の愛犬家が願うところですが、安楽死を禁止する法律の施行から半年を迎えた台湾では、大きな問題が起きています。施行までには2年間の準備期間がありましたが、当初から不安視されていた事態が現実となっているのです。それは、各シェルターに犬や猫たちが溢れかえり「すし詰め」になった結果、亡くなる犬までいるという現実でした。

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電柱にくくり付けられていた捨て犬が、トレーニングを経て素敵な犬に変身するまで。

捨て犬が発見された場所は、ホームレス猫を支援する団体施設の駐車場でした。しかも、針金で電柱にくくり付けられていたのです。しかし、猫専用の施設には犬を飼育する場所がありません。そこで、犬の写真をSNSに投稿して里親を募ると同時に、市のシェルターに連れて行くことに。

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突然逝ってしまった飼い主…お墓の前で涙を流し痩せ衰えていく愛犬を救ったのは?

飼い主に抱く犬の想いは人間同士以上かもしれない、そんなことを思わせる1匹の犬がいました。インドで暮らしていた少年は犬を保護し、青年になってからも職場に愛犬を連れて行きます。それほどまでに強い絆で結ばれていた2人でしたが、飼い主が交通事故で急逝してしまいます。愛犬は、土葬された飼い主のお墓の前から離れられず、発見されたときにはすでに痩せ衰え、涙を流していたのです。

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