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このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

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犬は戦略的なウソをつけるほど賢い!?最新の研究で証明される犬の能力の秘密

「うちのワンコはなんて賢いの!」と、愛犬の知的能力に驚かされたことがありませんか?よく、犬は人間の2~4歳児程度の知能があると言われますが、自分の目的達成やメリットのために「ウソ」までつけるのです。ウソというと聞こえが悪いのですが「戦略」を立てることができるほど賢いことが実験でも証明されています。行動の裏に秘められた「ウソ」を知れば、さらに愛犬との距離がグッと近づいちゃいますよ!

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飼い主も気付かなかった散歩中の誤食。愛犬の死因は「トウモロコシの芯」だった

愛犬が道端に落ちているものを口に入れてしまって、ドキッとしたことはありませんか?ジョアンさんと散歩していた愛犬"サフィー"は、飼い主の見ていない間に「トウモロコシの芯」を食べてしまったのです。その後、残念ながら愛犬は苦しみながら命を落としてしまいます。ジョアンさんは自身の不注意と無知を悔やみ、他の愛犬家には自分と同じ過ちを起こしてほしくないと、Facebookにこの出来事をアップしました。

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車に残された犬を救う法律

そろそろ初夏の足音が聞こえ始める季節となりました。犬とのお出かけに最適な気候ですが、裏を返せば車中で犬を待たせるにはすでに危険な季節です。アメリカはフロリダ州では先月、車中に残された動物を救出するための法律が公布されました。

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行方不明になった盲目の愛犬に偶然と奇跡が...!8日後に山中で発見される

大切な家族である愛犬が行方不明になることなど、想像するだけで身震いします。まだ寒い2月、愛犬の"セージ"が突如としていなくなってしまいました。飼い主はプロのレスキューに捜索依頼をするも愛犬は見つかりません。しかも、愛犬は緑内障で盲目です。1日も早く見つけてあげなければ命の危険が増すばかり。そんな事態の中、ある人物によってセージは発見されます。それは、偶然が重なっての奇跡的な発見でした。

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ピザの配達途中に路上を彷徨う犬を発見!クビを覚悟で保護することを選んだ覚悟

ピザ配達人の男性は、注文のあったお宅に向かっている途中で1匹の迷子犬を見つけました。しかも、犬は車通りの多い大通りを横切り、いつ轢かれてもおかしくない状況です。男性は車内に乗せたピザを時間通りに届ける必要がありましたが、クビを覚悟で犬を保護することを選択したのです。

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ペット向けの複合施設『WANCOTT』屋内ドッグランにフィットネス、介護まで!

愛犬家にとってドッグランやホテルが一緒になった施設はとてもありがたいもの。横浜市中区にオープンの大型複合施設『WANCOTT(ワンコット)』に注目が集まっています。延べ床面積1,000坪という巨大な施設内には、ホテルやドッグラン、老犬の介護ホームまで完備しているというから驚きです。国内最大級の屋内施設の情報をお伝えします。

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「おとなしすぎる」と捨てられた犬、人間不信を乗り越えるまでの長き道のり

虐待や飼育放棄などさまざまな過去を持って生きる保護犬たち。理由はそれぞれでも、その大半が多かれ少なかれ心に傷を負っています。その心のケアと新しい環境への順応性を高めるために必要不可欠だとされるのが『リトレーニング』なのです。

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有刺鉄線に巻かれ、まるでモンスターのような姿のヨークシャテリアが明るさを取り戻すまで

動物保護団体のスタッフが2匹のヨークシャテリアを発見したとき、体には有刺鉄線が巻き付いていました。被毛は伸び放題、歯もボロボロで、その姿はまるでモンスターのようでした。いつ誰が捨てたのかまったくわからないままに保護された2匹のヨークシャテリアは、このあと本来の可愛らしい姿を取り戻します。

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ただ1頭、屋根の上で暮らしていた犬。虐待の罪深さを感じさせられた最期に胸が痛む

飼育放棄など何らかの理由によって保護された犬に行われる『リトレーニング』。大切なのはその犬の得意なことと苦手なことを把握し、何が必要なのか判断すること。新しい飼い主を探すために、そして一度傷ついた犬たちがまた幸せを感じる瞬間をつかむために、大切な過程となるのです。

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捨てられた辛さを抱えて生きること。突然家族を失ってしまったゲンの再起

ネグレクト、虐待、飼育現場崩壊…さまざまな理由から家を失った犬たち。安心して暮らせる新たな家とあたたかい家族を見つけるために、“リトレーニング”が犬たちの希望の道となることを祈っています。

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【不審物で愛犬が死亡】少年が見た愛犬の最期は、毒で苦しむ姿だった。

いつもの散歩道に見慣れないものがあったら、絶対に触れてはいけません。それがたとえ自宅から近い場所だったとしても、です。アメリカに住む少年は、3歳になるゴールデンレトリバー"ケーシー"と一緒に、自宅裏の丘に登りました。しかし、楽しいはずの散歩が、このあと恐ろしい結末を迎えてしまうのです。

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全身紫色のカラースプレーで固められた犬、その理由は飼い主の無知にあった!

世界中どこを探したって、紫色の被毛をした犬なんているわけがありませんよね。ところが、南米・エクアドルの動物病院にやって来た犬は、全身が紫色だったのです。いったいこの犬に何が起きたのでしょうか。その理由は、あまりにも衝撃的なものでした。

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イギリスでは人も犬もぽっちゃりが増加中?!肥満犬が多い都市とは

ヘルシーな生活が推奨される近年、愛犬の散歩がダイエット代わりになっている飼い主さんも多いはず。愛犬大国・イギリスに一歩足を踏み入れると、ぽっちゃり体型の人が多いことに驚かされます。そして飼い犬たちにもぽっちゃりなタイプがおり、街ごとに見る肥満犬の多い地域がレポートされています。犬の健康を害する肥満体型、皆さんの愛犬は大丈夫ですか?!

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【6年間も鎖に繋がれっぱなし】広い世界を知ったビーグル犬の嬉しそうな姿に胸が熱くなる

犬にとって毎日の散歩は何ものにも代えがたい喜びです。しかし、このビーグル犬は、6年間も鎖に繋がれっぱなしだったのです。保護活動をしている女性によって偶然に発見され、初めて広い世界があることを知ったビーグル犬の"レディ"の物語をご紹介します。

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トラックから投げ捨てられた子犬はすべてに怯えていた…心が通じ合った美しい瞬間

ゴミのようにトラックから投げ捨てられた子犬は「恐怖」に支配され、すべての存在に怯えていました。その体は皮膚病に侵され真っ赤にただれ、見るも無残な状態です。保護された当初は人間を恐れていた子犬ですが、人の温もりを感じて固く閉ざされた心の扉を開きました。人と犬との心が通じ合った瞬間の美しい写真は思わず涙を誘います。

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再び施設に戻された保護犬、元里親の少女が想いを込めて書いた手紙が切なくも美しい

3歳になるボクサー犬のミックス"Rhino(ライノ)"は、活発過ぎることが原因でシェルターに戻されてしまいました。数ヶ月間一緒に暮らした少女は、ライノが新しい里親さんとマッチングして幸せに過ごせることを願い、ライノの特徴や世話する方法を書いた「手帳」をシェルターのスタッフに託します。ライノが2度とシェルターに戻されないように、と願いを込めて書かれた熱いメッセージをご紹介します。

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愚かな人間に翻弄された生後5週間の子犬、育ての母の元でようやく安堵を得る。

子犬を拾って大事に育てている人もいることでしょう。しかし、今回ご紹介する愚かな人間は、拾った子犬を育てるどころか、10ドルで売りに出していたのです。さらに売れないと見限ると、再び子犬を遺棄しました。その後、優しい人間と育てのママに出会ったことで安堵を得た子犬の物語をご紹介します。

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『動物たちを殺処分しないで』自らも檻で暮らすという過激な行動が150匹の命を救う

シェルターで暮らす犬や猫といった動物たちは、里親を待ち続けています。そして、シェルターは動物たちを安全に飼育するためのお金を必要としています。そのバランスが崩れたとき、犬や猫たちは順番に殺処分されていきます。今回ご紹介するのは、フランスのシェルターの檻の中で暮らす男性のパフォーマンスです。彼の過激なパフォーマンスでどんな変化が起きたのでしょうか。

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『Furbo × OMUSUBI 犬助けキャラバン』スタート~Furboドッグカメラの「おやつ動画」で保護犬の飼い主探しをサポート~

離れた場所から愛犬と気軽にコミュニケーションがとれる「Furbo(ファーボ) ドッグカメラ」を展開するTomofun株式会社(代表取締役: 布施 健 本社:東京都目黒区、以下Tomofun)と、保護犬・保護猫と飼いたい人を結ぶインターネットを利用したマッチングサービス「OMUSUBI」を展開する株式会社シロップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役 : 大久保 泰介、以下シロップ)は、保護された犬に新しい飼い主を見つけ、不幸な犬を1匹でも多く減らすため、4月12日(水)より共同プロジェクト「Furbo × OMUSUBI 犬助けキャラバン」をスタートいたします。

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愛犬家調査vol.1 | 愛犬の”お留守番”は、世界共通の心配事に!

お留守番している愛犬と気軽にコミュニケーションがとれるドッグカメラ“Furbo(ファーボ)”を展開するTomofun株式会社(代表取締役: 布施 健 本社:東京都目黒区)は、4月8日の「忠犬ハチ公の日※1」を前に、日米の25~45歳の女性ドッグオーナー1,759名(うち日本は759名)を対象に、愛犬のお留守番に関する実態調査を実施いたしましたので、その結果をお知らせいたします。

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施設で生まれた犬の赤ちゃんを幸せに導いた、耳に浮かび上がった不思議な模様

アメリカの動物保護団体の施設で犬の赤ちゃんが生まれました。1匹のワンコの耳に浮かび上がった、「不思議な模様」がネットで話題になっています。すくすく育った"ルーシー"は、その模様のおかげであっという間に里親さんが決まりました。可愛らしい表情のルーシーに浮かび上がった幸運の模様とは、いったい何だったのでしょうか!?

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酷い虐待で逮捕!愛犬を電動カートに首から繋いで引きずり回していた鬼の飼い主

アメリカで愛犬を虐待したとして、ひとりの男性が逮捕されました。信じられないことに、電動カートに愛犬を繋いで引きずり回していたというのです。これに立ち向かったのは、近所に住む女性です。彼女の勇気ある行動と機転で、飼い主は御用となりました。

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山火事の大惨事から全力で子犬9匹を守り抜いた母犬の機転が素晴らしい!

「母は強し!」とよく耳にしますが、母犬には人間に勝るとも劣らない母性が備わっています。南米チリで起きた山火事に巻き込まれた母犬は、ある方法で9匹もの子犬を守り通しました。果たして人間の私たちがここまで機転が利くだろうか?と思えるような賢すぎる母犬をご紹介します。

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感謝の気持ちを「葉っぱ」で伝えたい。とっても素敵な野良犬くんの恩返し

タイと言えば野良犬と人間が上手に共存する国として有名ですが、今回の主人公、野良犬の"トゥア・プル"は特別な能力を持っていたようです。たくさんの野良犬たちにエサを与え続ける女性は、1匹の野良犬が不思議な行動をし始めるのを目撃します。それは、毎回エサの時間になると「葉っぱ」を自分の前に落とす行動でした。愛らしい「ワンコの恩返し」の物語をご紹介します。

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生後なもなく道端に捨てられた子犬が、遠く離れた地で本当の幸せを掴むまで。

ルーマニアの犬事情は想像以上に悪く、未だに野良犬が大繁殖し飼い犬も捨てられています。そんな環境下で懸命に犬を保護する『Howl Of A Dog』のスタッフは、道端に捨てられた子犬を見つけました。子犬はまだ目も開いていない状態です。幸運にも命を取り留め、2500キロも離れたオランダの里親さんに引き取られた"ジョイ"の成長記録をご紹介します。

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イギリス原産犬種が絶滅の危機!?『流行りの犬を買う』ことが意味すること

テリアをはじめ、多くのイギリス原産の犬種を抱えているイギリス。日本ではまだまだ珍しい犬種の宝庫です。日本国内では希少な犬種だけで、イギリスではよくお目に掛かるのだろう…と思っていましたが、どうも事情が異なるようです。一部のイギリス原産犬種が直面している問題とは、一体何なのかをご紹介します。

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【お手柄】暖房のない屋内に母親に置き去りにされた2歳児が、愛犬が温めてくれたお陰で命拾い!

最近、ロシアで動物がらみの残念で不名誉なニュースが多い中、今回お伝えするのは、2歳児の男の子を助け、人々からヒーローと呼ばれるようになった犬の話です。極寒のロシアで起こった狂気の一部始終をお伝えします。

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「たった1つの命を救うために」飼育放棄された野良犬を地獄から救った人々の行動

柵の中で暮らすオス犬はいつも一人ぼっちでした。犬の近くの解体現場に通う作業員たちは、一度も飼い主の姿を見たことはありません。その犬が身を守るために与えられたのは、雨でぬかるんだ地面に置かれた小さな小屋だけ。寂しそうに作業員を見るその犬は、明らかに飼育放棄されていたのです。多くの人の行動のおかげで保護された犬の物語をご紹介します。

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炎天下に捨てられていた柴犬、苦難を乗り越え家族を癒やし続ける笑顔が素敵。

日本が原産の柴犬ですが、海外でも多く飼育されるようになりました。柴犬の媚びないクールな性格は、まるでSAMURAIのようだ、と人気は留まることを知りません。そんな人気の裏側で海外でも悪質な柴犬ブリーダーが増え、捨てられてしまう柴犬もいるようです。今回は、炎天下に捨てられていた柴犬"キンタ"が里親と出会い、満面の笑顔で暮らす様子をご紹介します。

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犬が寒さに強いは誤り?冬の屋外にある犬小屋が信じられないほど寒いことを実験で証明した獣医師

巷には、『犬は寒さに強い動物』という認識が浸透しています。しかし、本当にそうなのでしょうか?アメリカのある獣医師が、屋外の犬たちが冬の夜をどのようにしのいでいるのかを知るために、実験を試みました。その結果、驚愕の事実が明らかになりました。

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