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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (1ページ目)

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絶対に離れない!互いの痛みを知る2匹の保護犬は、ひと目で恋に落ちた

ハイキルシェルターから保護されたオス犬の"ボタン"は、動物保護団体の施設で暮らしていたメス犬の"グレース"と出会います。寂しさと体の不自由さを抱えた2匹が恋に落ちるまでに時間はかかりませんでした。どんなときも一緒に過ごすことで、2匹は心の安住を得たのです。

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「ほかの犬とは違うけど愛してる」病気で見た目は変わったものの愛され続ける犬

カリブ海の楽園といわれるプエルトリコの海岸から、4匹のワイマラナーが保護されました。ところが、彼らは命取りになりかねない「ジステンパー」にかかっていたのです。すでに重症化した1匹には安楽死が検討されましたが、診察台の上で尻尾を振る様子に一縷の望みが託され治療が始まります。奇跡的に命をつないだものの犬の顔は変形し、歯も腐ってしまいました。しかし、ほどなくして犬には愛情深い里親が現れるのです。

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風雪と孤独に耐えた10年間。一度も愛されたことがなかった老犬の救出物語

犬にとって一番過酷なことは、まるで物のようにつながれっぱなしにされることではないでしょうか。暗く寒い夜に救出されたメス犬は、10年間もずっと重い鎖につながれたままででした。雨の日も雪の日も、彼女はたった一人で孤独に耐えていたのです。動物保護団体によってようやく救出されたボロボロの犬は、残された時間の中でたくさんの楽しい経験をすることになります。

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飼い主の死亡で5年間の悪夢を背負った犬。保護されて未来の幸せが保障される

動物保護団体によって救出された"トレイヤー"の飼い主は、事件に巻き込まれて殺害されてしまいました。トレイヤーは保護されることもなく、近所の人から与えられるエサを頼りに鎖に繋がれたまま過ごしていたのです。そして5年後に保護されたときには、彼女の健全な心と右前脚は失われていました。過酷な環境から救出された犬は、大きく尻尾を振るまでに回復します。

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血の付いた布団にくるまっていた子犬を保護。診断結果は思いもよらないものだった!

道端で布団にくるまっていた子犬が発見されましたが、まったく動く気配はありませんでした。車から投げ捨てられたのでしょうか、布団には子犬のものと思われる血痕が付いています。発見者はすぐに動物保護団体に連絡を入れ、子犬は動物病院へと運ばれました。診断の結果、子犬には一切のケガはなく、予想だにしない事実が判明するのです。

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食事ができないほどに顔が変形していた保護犬、獣医の愛情で安楽死を免れる。

とあるシェルターに、顔が酷く変形している生後4カ月の子犬が運び込まれました。食事が摂れない子犬の体はみるみる痩せていき、安楽死させることが決まります。しかし、最先端の動物病院で詳細な検査が行われた結果、子犬の顔が変形した恐るべき理由が判明し、獣医たちの心を強く動かしました。そして、子犬には幸せな未来が訪れるのです。

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飼ってみたら予想以上に巨大化した犬。それでも絶対に手放さなかった愛情深い飼い主

これから飼おうとする犬の大きさを承知した上で犬を迎えるのが普通です。しかし、小型犬のジャック・ラッセル・テリアを迎えたはずの夫婦は、どんどん大きく成長する犬に戸惑いを隠せませんでした。ジャック・ラッセル・テリアが巨大化した裏には、妻のちょっとしたウソが隠されていたのです。いったいどんなウソだったのでしょうか。そして予想を超える大きさになった犬の正体とは?

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寒空の公園で木に繋がれ震えていた犬。多くの人のおかげで温かいハートの里親に出会う!

早朝の公園で、木に繋がれている犬が発見されました。犬の近くには憂鬱なメモとフード、オモチャが入ったストッカーが置かれており、発見者はこの犬が捨てられてしまったことを悟ります。911に通報するとともに、Facebookグループに犬の写真を掲載し支援を求めました。すぐに人々は公園に毛布などを持ち寄り、少しでも寒さから守ってあげようとします。

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段ボールハウスに住んでいた捨て犬が保護されて、未来への扉が開かれる

飼い主に捨てられ野良犬となった犬は、来る日も来る日も段ボールハウスの中から行き交う車を眺め、いつか飼い主がここに戻って来ることを信じているかのようでした。不憫に思った住民たちは食べ物や毛布を用意し、最終的に保護しようと試みますが、犬は唸って逃げてしまいます。最終的に保護されて、人の愛を知った"ジョーイ"の物語を紹介します。

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いったい誰が何の目的で殺害したのか?犬20頭以上が線路に括りつけられて惨死

スペイン南部の郊外で、猟奇的な犬の大量殺害事件が起きてしまいました。20頭以上もの犬が線路に括りつけられたまま命を奪われてしまったのです。発見された犬の中には子犬も紛れており、警察や動物保護団体などの関係機関が犯人を特定するために調査を進めています。

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「必ず迎えに来るから…」その言葉だけを信じて待っていた犬との再会に感動

シェルターからピットブルを引き取り、5年間共に暮らしてきた男性は、ある日突然アパートから立ち退くよう伝えられてしまいます。次の家を探す間、「必ず迎えに来るからね…」と仕方なく愛犬をシェルターに預けました。シェルターのスタッフは、多くの飼い主がそう言って2度と戻って来ないことを知っていたので、男性を信用していなかったのですが、彼は違いました。互いを思い続けた飼い主と愛犬との再会は実現したのです。

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家庭内暴力に巻きこまれ、ペンキをかけられてしまった4匹の子犬を救出!

あろうことか、4匹の子犬たちは家庭内暴力の犠牲となり、体全体にペンキをかけられてしまいました。通報により子犬たちは警察に保護され、動物保護団体へと引き渡されます。すでに塗料が乾き始めていたために、取り除くことは容易ではありませんでした。幸運にもペンキによるダメージがなかった子犬たちは、次々と里親の元に引き取られていきます。

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2度と帰って来ない飼い主を、病院の前でひたすら待ち続けた犬の気持ちが泣ける

犬は自分を愛してくれた飼い主を決して忘れないと言います。ブラジルのとある病院にホームレス男性が搬送されたとき、愛犬は一心不乱に救急車を追いかけていました。残念ながら男性は亡くなってしまったのですが、彼の愛犬は「きっといつか帰って来る」と信じて、病院の前で何カ月も待ち続けたのです。犬の忠誠心を通り超えた、愛を感じさせる物語を紹介します。

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氷点下の公園のゴミ箱で発見された犬、保護されて雪の中を走り回る!

公園の管理人がいつものようにゴミ箱を片付けていると、とんでもない光景が目に飛び込んで来ます。なんと、ゴミ箱から1匹の犬が顔を出していたのです。保護された犬にはマイクロチップがなかったため、飼い主がいたのか捨てられたのかは不明のまま動物保護団体の施設で過ごすことになります。

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強盗から飼い主を守るため、銃弾を何発も受けながらも動こうとしなかった犬

それはあまりにも突然の災難でした。2歳のシェパードと暮らしている少年の自宅に強盗が入ったのです。音のする階下に向かった犬は強盗犯に銃で撃たれてしまいます。しかし、残された力を振り絞るかのように、2階へと上がって来た強盗犯に犬は立ち向かいます。そして、クローゼットの前に立ちはだかると、その場を一歩も動こうとしませんでした。その無条件の愛に思わず胸が熱くなります。

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【奇跡の再会】愛犬との生き別れから8年後、運命の絆は再び2人を結び付けた!

どんな理由であろうとも、愛犬との生き別れは身が引きちぎられるほどの悲しい出来事です。当時14歳だった少女は、自分ではどうにもできない理由で、最愛の犬を手放さざるを得ないことになります。大人になり子どもを産んだ彼女でしたが、愛犬と別れたときの悲しみは消えていませんでした。その後、2人には思ってもいなかった運命が訪れるのです。

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ゴミ箱に投げ捨てられた前足がない子犬。保護されて懸命に歩く姿が胸に刺さる

生後7週齢と思われる子犬は、袋に入れられた状態でゴミ箱に投げ捨てられていました。たまたまゴミ箱の付近を通った女性によって発見された子犬でしたが、彼には生まれつき前足がなかったのです。不遇を明るさに変え、人々から愛されながらスクスクと育っていく"キューピッド"の物語を紹介します。

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親友の猫を失った母犬は、惜しみない愛情を与え続けて100匹の子猫の代理母になる

妊娠していた"ズカ"は路上を彷徨っているところを保護され、一時預かりの里親の家で出産します。ズカはとても面倒看の良い母犬で、子犬たち全員に永遠の家族が見つかりました。その後、ズカは猫を飼っている里親に引き取られますが、大親友となった猫に先立たれ激しく落ち込みます。しかし、里親の計らいで保護猫たちの代理母となったズカは、再び幸せを取り戻していくのです。

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最愛の飼い主を亡くしシェルターでうなだれていた犬…引き出されて笑顔を取り戻す

犬にとって飼い主の存在はすべてと言っても過言ではないかもしれません。10歳になるゴールデンレトリバーミックスの"リオ"は、大好きな飼い主を突然亡くしてしまいます。シェルターに連れて来られた犬は絶望し、食べることも触られることも拒否し続け、誰とも目を合わすことなく壁から離れることができませんでした。うつ状態になった犬でしたが、動物保護団体に引き取られたことで再び笑顔を取り戻していきます。

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妊娠を理由に捨てられ、赤ちゃんまで亡くした母犬。子猫のおかげで悲しみから解放される

非情な飼い主は、犬が妊娠したことを理由に捨てました。動物保護施設に保護された母犬は数週間後に出産したものの、7匹の赤ちゃんすべてが亡くなってしまいます。悲しみに覆われた母犬を見たスタッフがなんとか元気を出させてあげたいと、保護された子猫を母犬のそばに連れて行ったところ、互いに本当の親子のようにして暮らし始めたのです。

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地獄と化したパピーミルで泣き叫ぶ400匹の犬。指導が入るものの多頭飼育崩壊寸前

福井県坂井市内で、犬や猫約400匹をすし詰め状態で飼育しているパピーミル(子犬工場)の存在が明らかになりました。県内の動物愛護グループには、数年前からおびただしい数の犬の鳴き声がするとの情報が寄せられていたとのこと。行政指導が複数回に渡り入ったものの、根本的な飼育状況は変わらず、2018年3月1日、『公益社団法人日本動物福祉協会(JAWS)』が福井県警に刑事告発しました。

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犬に暴行を加える恐怖のトリマー、虐待動画がきっかけで解雇される

本来、ペットの美しさを作り上げるはずのトリマーが、まさかの暴力を振るっていたことが明らかになりました。大型ペット用品販売店の奥にあるトリミングルームに何気なく目をやった女性は、犬に暴行を加えるトリマーの姿を目撃しスマホで録画しました。職場における管理体制を疑問視する声も上がっています。日本でも時折耳にするトリマーの虐待についても考えてみたいと思います。

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冤罪で殺処分宣告をされた介護犬、DNA鑑定で無罪を勝ち取る

介助犬の"ジェブ"は、隣人の犬を噛み殺したと容疑をかけられた上に、殺処分宣告まで言い渡されてしまいました。決してジェブの仕業ではないと知っていた家族は、最終的に「DNA鑑定」を要求します。信頼してくれていた家族のおかげで命を救われた、元保護犬"ジェブ"の物語を紹介します。

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脱毛するまで飼い主から放置された犬、見違えるような美しい被毛を取り戻す!

飼い犬の健康は飼い主の手に委ねられています。しかし、ジャーマンシェパードの"ルナ"の飼い主は、皮膚病で酷い状態になるまで放置していたのです。飼い主は、手に負えなくなったとして動物愛護協会にルナを連れて来ました。その後、手厚いケアを受けたルナは見違える美しさを取り戻します。

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心を閉ざした老犬を癒やす不思議な老猫。種を超えた優しさが心に染みる

動物保護施設に保護された老犬は、過去に辛い経験があったせいで、里親に心を開くことができずに、再び施設に戻されてしまいました。しかし、施設に新しく来た高齢の猫のおかげで少しずつ心を開き、スタッフたちを安堵させました。種を超えた優しさが心に染みる動物保護施設を紹介します。

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「今日から自由だよ!」15年間も重い鎖に繋がれていた犬が知った初めての世界

日本では、未だに番犬だと言って散歩もさせない飼い主が多くいますが、アメリカでは、犬を鎖に繋ぎっぱなしで飼うことは虐待として扱われるケースが多々あります。今回は、動物救助隊のおかげで犬としての喜びを得ることができた、老犬"ベアー"の物語を紹介します。

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置き去りにした飼い主を呼び続ける犬。9日後に保護されてセカンドチャンスを得る!

1匹のメス犬が駐車場に置き去りにされ、何日も飼い主の姿を探し求めて鳴き続けていました。悲し気に遠吠えをする犬を発見したボランティア女性が保護しようとするのですが、神経質になっていたメス犬は何日も拒否し続けます。ボランティア女性は、犬の信頼を得るために毎朝6時に駐車場に行き、9日目に無事に保護することができました。

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8年も一緒に過ごしたのに…家族の都合で犬小屋に残された犬の悲しい表情が辛い

8年間、その犬は家の庭に置かれた犬舎で暮らしていました。そしてある日、犬に思いもかけない最悪の事態が起きてしまいます。家族が立ち退きにより引っ越すことになったのですが、この犬は一緒に連れて行ってもらえなかったのです。動物保護団体に保護されて、少しずつ癒やされていく"パメラ"の物語を紹介します。

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ガラス張りの密室・電話ボックス内に、歩けなくなった犬が捨てられていた!

ガラス張りの密室でもある電話ボックスの中に、サルーキミックスと思われる犬が捨てられていました。発見者はすぐに動物保護団体に連絡を入れます。現場に急行すると、全身にケガを負った様子の犬が悲し気に立ちすくんでいたのです。明らかに飼い主から遺棄されたものの、どんな目に遭っても生きようとする犬の姿に胸が熱くなります。

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犬70頭を違法に飼育した飼い主を逮捕。その裏に動物愛護活動家の尽力あり!

宮崎県で犬70頭余りを違法に飼育していた73歳の男が逮捕されました。ほとんどの犬が登録や狂犬病の予防注射をしておらず、狂犬病予防法違反が確認されたためです。実は、男の逮捕に至るまでには、1年もの長い時間と動物愛護活動家たちの尽力がありました。ニュースでは私たちに知らされることのない、逮捕までの裏事情とその後の情報をお伝えします。

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