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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (1ページ目)

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アメリカでは18匹の犬たちが犠牲に...乾燥の激しい冬は火事に注意!

去年は新潟で大規模な火災が起こってしまい、火元の家屋だけではなく、近隣を焼き尽くす大惨事となってしまいました。火の不始末だけが火事の原因ではなく、思わぬものが火事の原因となってしまうこともあります。今回はアメリカのニュースです。

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小型カメラが捉えた驚愕の事実...盲導犬は叩かれても鳴かずに我慢していた!

視覚障がい者の目となり生活をサポートする盲導犬。視力を失ってしまったイギリスの元医師も、盲導犬と暮らしていました。しかし、彼は盲導犬の背中に小型のカメラを搭載します。なぜなら盲導犬と一緒に外出した際に、虐待を受けている痕跡を発見したからです。カメラの映像に記録された驚愕の事実に迫ります。

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【里親募集】殺処分を逃れた4頭の子犬がシェルターで家族を待っています!

昨年12月はじめに、沖縄県の動物愛護センターより殺処分を逃れ『沖縄ワン’sパートナーの会』さんに助けていただいた子犬4頭。この度、東京のNPO法人『わんずぺ〜す』に場所を移して、里親となってくれる暖かいご家族を募集中です。

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スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」発売半年を記念して、1/2バースデーキャンペーンを実施!

スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」は2017年1月14日で発売半年を迎えます。それを記念して、「1/2バースデーキャンペーン」を実施いたします。指定のクーポンコードを入力していただくと、7%割引させていただきます。

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自分の余命がわずかだと知ったら?回復の見込みのない飼い主と愛犬の涙のお別れ

犬は私たち人間の一番の友達です。彼らの飼い主を想うひたむきな心と忠誠心は、この世のどんな生き物のそれにも負けないといっても過言ではないでしょう。今回ご紹介するモリーも、飼い主への愛情を惜しまないワンコです。

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誰かを待ち続ける犬の姿が切ない・・・まだまだ無くならない捨て犬問題

かつては飼い主と一緒に暖かい家の中に住んでいたであろう犬。少なくとも最初の頃は多くの犬がそうやって過ごしていた筈です。しかしながら、飼い主の身勝手な事情により、毎年多くの犬たちが家を無くしている事実があります。今回は寒さ厳しいアメリカのミシガン州からです。

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【保護犬が癌患者の心のよりどころに】シェルター出身の犬の意外な一面とは?

保護シェルターにいる犬たちを見たとき、彼らをどんな犬だと想像しますか?甘えん坊?寂しがりや?問題犬?それとも、惨めで誰からも愛される価値がない犬ですか?シェルターにいる犬たちは境遇や飼い主に恵まれなかっただけで、みんな特別です。そして、どんな才能を持ち合わせているのかも未知数なのです。

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日本とこんなに違う?2016年度の人気の犬の名前ランキング【アメリカ編】

先日アメリカのある企業から、2016年度の人気の犬の名前ランキングが発表されました。クラッシックな名前からユニークなものまで、お国柄が表れています。日本の人気の犬の名前と比較してみると面白いかもしれません。

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「放っておけない」旅先ので34匹の野良犬猫たちの救世主となった夫婦が素敵

アメリカからメキシコに旅行中のご夫婦がビーチに到着し、そこで目にしたものは美しい海ではなく、痩せこけた体の犬や猫の群れでした。そのまま観光を続けるどころではなくなってしまったご夫婦は、地元の動物保護団体に連絡を入れたのですが...。多くの人々の手によって野良犬と野良猫が救われた感動のストーリーです。

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「大丈夫だよ」見捨てられたピットブルを抱きしめる警察官に愛を感じる

ここ最近何かと話題になっているピットブル。闘犬のイメージがいまだに根強く残っているためか、ピットブルに対する偏見はなかなか消えません。そんな中、またピットブルが犠牲になってしまいました…。

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長崎で起きた多頭飼育の崩壊...動物愛護法の整備が追い付いていない日本の問題点とは

多頭飼育の環境から多くの犬たちが保護された、という海外からのニュースをよく見ます。しかしながら、日本でも珍しいことだとはいえゼロではないことをご存知でしたか?昨年末に長崎県で起きた多頭飼育の崩壊から、動物愛護法の整備が追い付いていない日本の問題点について考えてみました。

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【ハンティングの現実】狂気と化したハンターに射殺されてしまった愛犬たち

アメリカのオハイオ州で、まさかの射殺事件が起きてしまいました。飼い主が「ほんの少しだけ」と、愛犬2匹を放して遊ばせていた最中の悲劇でした。愛犬たちが迷い込んだのは自宅近くの森でしたが、そこには運悪くハンターが狩りをしていたのです。海外のみならず日本でも行われるハンティングの現実もお伝えします。

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本当は甘えたかった…人の温もりを知った野良犬の表情に涙が込み上げる

アメリカでは野良犬が保護されることは珍しくありません。しかし、野良犬の多くは人に抱かれることもなく、キル・シェルターに運ばれ殺処分されてしまいます。だからこそ、民間の動物保護団体の活動は欠かせません。今回は、動物保護団体の手によって保護され幸せを掴んだ野良犬の話をお届けします。

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犬の貸し借りってあり?米国で人気のマッチングサービスについて考える

以前、Tsunayoshiでもご紹介させて頂いたことのある、ペットのレンタル事情。アメリカでは新たなアプリが登場し、話題を呼んでいます。賛否両論あるペットのシェアリングエコノミーにあなたはどう思いますか?

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【動画あり】動物実験から救出された犬が見た美しすぎる景色に考えさせられる

「動物実験」という言葉をご存知ですか?知ってはいても、なんとなく知らないフリをしたり、知ってはいても何もできないと感じている方も多くいらっしゃるでしょう。そんな中、一本の短い動画が公開されているので、ご紹介したいと思います。

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今にも餓死しそうだった野良犬が保護され、大人気の"食レポ犬"に変身するまで

アメリカ、ロサンゼルスの街で、とある夫婦がひどく痩せた1匹の野良犬を見かけました。白かったはずの被毛は真っ黒に汚れ、このまま放っておけば餓死することは明らかです。夫婦は野良犬をひとまず自宅で保護することに。ここから野良犬の運命は大きく変わります。現在、インスタグラムで大人気の元野良犬"ポパイ"の活躍ぶりをご紹介します。

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引っ越しゴミと一緒に捨てられた犬…飼い主を待ち続けた犬の気持ちに泣けてくる

引っ越しの際にゴミと一緒に愛犬が捨てられていた、という悲しい出来事が起きてしまいました。置き去りにされたこの犬は、二度と帰ることのない飼い主をひたすら待ち続けていたのです。忠誠心が高いこの犬は、保護団体のスタッフが来ても保護されることを拒否し続けました。

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癌で寝たきりの愛犬をワゴンで散歩に連れ出してみたら?奇跡のような思わぬ効果が!

愛犬が癌に侵されて余命いくばくもないと診断されたら、あなたはどうしますか?アメリカに住むある夫婦の、愛犬になにかしてやりたいと思う気持ちが後に奇跡を生みました。

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思いつきで立ち寄ったはずのシェルターで保護犬と運命の出会いを果たした男性

その日、ルイスさんと友人2人はフットボールの観戦に行く予定でした。ふとしたことから、観戦に行く前に、いつも犬たちの写真を撮りに行くアニマルシェルターに立ち寄ろう、という話になります。ルイスさんは日頃からアニマルシェルターの犬を引き取りたいと考えていたのですが、まさかこの日、運命の出会いが起きるとは予想だにしていませんでした。

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年明けのわんずぺ~す☆

年明けは、お日様が眩しい良いお天気が続きましたね!新しい年を迎えたキッズ達の様子をレポートします!

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「笑顔を見せて!」天国に逝った愛犬から家族に届いたメッセージが素敵過ぎる

15歳で虹の橋を渡った愛犬から、嘆き悲しむ飼い主家族の元に、とても素敵なメッセージが届けられました。愛犬と一緒に暮らしてきた日々はかけがえのない宝物です。それは家族だけでなく愛犬にとっても同じこと。ツイッターに投稿され話題になっている、亡き愛犬から届いた素敵なメッセージをご紹介します。

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【許されない】ブリーダーの失敗作として捨てられたチワワには脳が半分しかなかった

道端に捨てられていたチワワの親子が保護されました。しかし、この2匹の親子には驚くべき障がいが隠されていたのです。原因は、またもや悪質ブリーダーによる誤った交配でした。たくさんの犠牲犬から私たちは大きな課題を突き付けられています。

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【泣ける】死にかけの野良犬を救った女神...女性があえて老犬を引き取った理由とは?

シェルターで引き取り手が見付かりにくいのは、老犬や持病のある犬です。今回ご紹介するローラは、そのどちらにも当てはまっていました。しかし、ローラに救世主が現れました。その女性がローラを家に連れて帰ることに決めた真意とは何だったのでしょうか?

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「人間のクズへ」車から投げ捨てられた子犬を保護した夫婦から怒りのメッセージ

冷淡で醜い心を持つ人間、それを「人間のクズ」と呼びます。アメリカ、ミシガン州で暮らすダニエル・コールさんが車を走らせていると、そばを通りかかったトラック運転手が何かを窓から投げ捨てました。それは間違いなく「犬」でした。この後、ダニエルさんと妻は犬を保護し、Facebook上で"人間のクズ"へメッセージを投げかけました。

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散歩中に亡くなってしまった飼い主から離れようとしないブルテリアの真意は?

アメリカのオクラホマ州で暮らしていたロナウドさんは、愛犬のブルテリアとの散歩中に亡くなってしまいました。真夏の暑さがロナウドさんの死期を早めてしまったのかもしれません。警察が男性の倒れている現場に到着すると、そこにはぴったりと飼い主に寄り添うブルテリアの姿がありました。

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弱りゆく愛犬のために一大決心!余命わずかな愛犬と祝った最後のクリスマス

ホリデーシーズンと呼ばれる12月。特に、クリスマスは多くの人々の心をウキウキさせるものです。そんな中、12月より一足早くクリスマスをお祝いした犬と彼の家族の話が飛び込んできました。

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飼い主が大好き過ぎるのも困りもの…愛犬の分離不安症に猫が効くらしい!?

飼い主と愛犬との関係が濃密過ぎても、信頼関係が薄くてもかかりやすいと言われる犬の分離不安症。アメリカに住む家族も愛犬の分離不安症に悩まされていました。家族を大好きなのは嬉しいことですが、いなくなると鳴き続けて落ち込んでしまう姿は見ていられません。そこに登場したのが「猫」でした。どんな変化が現れたのか見ていきましょう!

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ひどい裏切り!一度だけでなく二度も同じ愛犬を見捨てた家族

シェルターに連れてこられた犬は、飼い主に見捨てられたことで深く傷付き、困惑しています。それが、同じ飼い主に一度だけではなく、二度も見捨てられたなるとどうでしょう?その犬の絶望を想像するだけで胸が張り裂けそうになります。一体、その犬には何があったのでしょうか?

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保護されたはずの13匹の犬たちが再び放棄...!? 明らかになった驚愕の理由とは?

愛犬家にとって、信じられないニュースがアメリカより飛び込んできました。一カ所で保護された多数の犬たち。実は、ある動物保護団体代表を名乗る女性にシェルターから保護された後、再び放棄されていたというのです。一体、何があったのでしょうか?

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シェルターに戻った飼い主は別の犬を探した…捨てられた犬の気持ちに胸が痛む

自分の家族である愛犬を、本当にどうしようもない理由で手放すならいざ知らず、単純な理由で捨てた人間がいます。飼い主は"ズズ"をシェルターに連れてきました。その時はシェルターの職員も相当の理由により受け入れたのでしょう。その後、飼い主は再びシェルターを訪れます。自分を連れ戻しに来てくれたと思って喜んだズズでしたが、それは見事に裏切られてしまったのです。

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