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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (2ページ目)

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【危機一髪】乾燥した機内で熱風に晒された子どもを助けたお手柄犬

子どもは時に突拍子もない遊びを思いつきます。しかし、まさか乾燥機内に入ってしまうとは!兄弟で隠れんぼをしていたところ、ダウン症の弟は乾燥機に入り自ら扉を閉めてしまったのです。自動的にスイッチが入った乾燥機は、男の子を熱風に晒します。その様子を見ていた飼い犬は、すぐに家族に異常を知らせに行き、男の子は命を落とすことはありませんでした。

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雪の上に捨てられたゴミ袋で暖をとっていた野良犬、9日後に幸せを掴む!

夫婦でバーボン蒸留所を見学しに行った時のことです。工場の手前に差し掛かると、雪の上に黒いゴミ袋が散乱していました。ゴミ袋の上には体を丸めた犬が横たわっています。当初はそのままやり過ごして見学をしていたものの、先ほどの犬のことが気にかかり、見学を切り上げて犬の元に戻りました。夫婦は、この犬は捨てられたに違いないと判断し、犬を車に乗せて動物保護施設に託すことに。

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顔面に酸をかけられた重症の犬。奇跡的な回復により幸せな犬生を歩みだす

インドの通りを歩いていた犬は、残酷な人間により顔面に強い酸を浴びせられてしまいました。村人からの通報を受けて駆け付けた慈善団体のスタッフは、皮膚が溶けて頭蓋骨が露わになった犬を直ちに保護します。酷い傷を負ったことで長期に渡り命の危機に直面していましたが、獣医らの治療により奇跡的な回復を遂げることができました。

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電柱に縛り付けられていた老犬。誰も望まない悲しい結末に怒りの声が殺到

寒空の下で発見された老犬は、電柱に縛り付けられていました。通報を受けた警察官が駆け付けたものの、誰も近づくことができないほど吠え続けます。各関係機関が連携して飼い主の手がかりを探しますが、時間の経過とともに捨て犬は攻撃性を増すばかり。そしてついに、誰も望まない悲しい結末を迎えてしまうのです。

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雪の中で愛しい誰かを待ち続けた犬...保護されて新しい犬生を歩みだす

動物保護団体のスタッフは、雪が降り積もるペンシルバニア州の公園に、1匹の犬がいるとの連絡を受けました。寒い中、一人ぼっちで座り続けるその犬は保護されることを拒否し、遠くを見続けたまま誰かを待っている様子です。しかし、愛しい誰かは何日経っても来ることはありませんでした。

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【失明に骨折】流産の三重苦を抱えた保護犬と尽力する医療チームに胸が熱くなる

妊娠中の犬が山中で発見されましたが、犬の前脚は折れており、目は失明していました。さらに、保護と同時にお腹の赤ちゃんは全頭死亡していることがわかります。重症の動物救済活動を続ける『ビクトル・ラークヒル』の医療チームでさえ、三重苦を抱えた母犬に心が締め付けられる思いでした。

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【驚愕】野良犬を保護してみたら...絶滅の危機に瀕している野生犬だった!?

オーストラリアに住む男性が農場で1匹の子犬を保護しました。よく見ると、その犬は絶滅寸前の野性犬『ディンゴ』であることがわかります。しかし、畑の作物を荒らすディンゴは駆除対象になっており、そのまま野性に戻せば殺されてしまう可能性があるため、しかるべき保護組織が当面保護することになります。

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命を無視した身勝手な飼い主!紫色に毛染めされ瀕死に陥った犬が幸せを掴むまで

ペットの意味を履き違えた飼い主は犬をオモチャ扱いし、人間の毛染めを使って紫色に染めました。挙句の果てに、毛染めで皮膚がただれてしまった犬を見て、路上に放棄したのです。保護された犬の目は腫れ上がり、皮膚は溶けていました。

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行き倒れ!?わざと人の前でバッタリと倒れる「トリック犬」の気持ちとは?

スペインの山中でカップルが散歩をしていた時のこと。大きな黒い犬が目の前で突然倒れてしまいます。そこに通りがかった人が慌てて警察に通報したのですが、行く必要はないと言われてしまうのです。通報者は警察から「その犬は野良犬ではなく、近くで飼われている犬だ」と知らされます。しかし、なぜ警察は駆け付けてくれないのでしょうか。

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虐待から保護された犬が善意の献血で命拾い。ハッピーエンドで終わるはずが…

食事も与えられず虐待されていた犬"レオン"が保護されました。しかし、頭を持ち上げる力すら残されておらず、一刻も早い献血が必要な状態だったのです。動物保護団体の知り合いの飼い主から善意の献血の協力を受けレオンの体は回復し、里親に迎え入れられたのですが…。現実はハッピーエンドでは終わらなかったのです。

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思わず感動!行方不明から帰ってきた老犬には感動のメモがかけられていた!

ある日、ニュージーランドで暮らす老犬が行方不明になってしまいます。幼いころから自由に走り回っていたとは言え、すでに12歳です。数時間後、心配する家族の元に帰って来た老犬はとてもグッタリしており、首には何やらメモらしきものがくくり付けられていました。家族はメモの内容を見て、思わず老犬を抱きしめます。いったい老犬の身に何が起きたのでしょうか。

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空腹で石を食べていたピットブルが保護されて、幸せな暮らしを手に入れるまで。

カリフォルニアの砂漠を放浪していた、メスのピットブルが保護されました。骨と皮だけになっていたものの、お腹だけが膨らんでおり、妊娠している可能性がありました。しかしX線検査の結果、彼女の胃にたくさんの石が入っていることが判明します。無事に手術を受け元気を取り戻した"ロッキー"ですが、幸せな暮らしを得るまでには紆余曲折がありました。

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海岸で保護を願い出た母犬…子どもを思う気持ちに胸が熱くなる

海岸付近で迷子犬の捜索をしていた保護スタッフに、目的の犬とは違う1匹の母犬が近づいてきました。それはまるで「助けが必要なの」と語りかけているようでした。スタッフが犬に誘導された先で見たものは…。カリブ海に浮かぶ島・プエルトリコで保護された母犬と子犬の物語を紹介します。

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バックミラーに映った悲しい瞳の野良犬は、助けを乞うように車に飛び乗ってきた

テキサス州で犬の保護活動を行っている女性は、バックミラー越しに1匹の野良犬を見かけました。しかし、彼女はすでに何匹もの犬を受け入れているため余裕がありません。かといってそのまま見過ごすわけにもいかず、姿を消してしまった野良犬を探しに戻ります。彼女の顔を見た野良犬は、まるで助けを乞うように車に飛び乗ってきたのです。

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辛かった自分を支えてくれた2匹の愛犬。先住犬とのお別れを乗り越えて14年目に突入!

当時、仕事で行き詰っていたMayumiさんを助けてくれたのは愛犬でした。某有名店でアルバイトから店長に抜擢されたことをきっかけに、社長からのパワハラ攻撃やお客様のクレーム対応が一気に彼女の肩にのしかかってきます。彼女は強いストレスからリウマチを発症し、事務職に配属されました。しかし、災い転じて福となす、ということわざがあるように、時間的な余裕ができたことで、以前から考えていた犬との生活を実現することができたのです。今回は、そんなMayumiさんと愛犬との、笑いあり涙ありの14年間を独自取材させていただきました。

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犬を"プレゼント"にしないで!ひと冬で2万匹以上のペットが捨てられる

クリスマスプレゼントを買ったりもらったりするのは嬉しいこと。しかし、安易な気持ちで犬をプレゼントに選ぶことは、不幸な犬を生み出しかねません。命ある生き物は、バッグや洋服のように「要らなくなったから捨てる」ことはできないのです。今回は、オンラインでクリスマスプレゼントとして購入された1匹の子犬の物語を教訓に、ペットを幸せにするための条件を今一度考えてみたいと思います。

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さようなら…わずか9カ月で旅立った愛犬に宛てた切なすぎる手紙

生れてからわずか9カ月で天国に逝ってしまった"コロヘ"。写真家でもある飼い主の女性は、あっという間に自分の元から旅立ってしまった愛犬の最期を写真に収めました。愛犬への「さようなら」を書き綴った手紙が美しくも切なすぎる、と世界中の人々の涙を誘っています。

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安楽死を希望する飼い主たちから犬を救い続ける獣医師からのメッセージ

飼い犬に病気があるからと、安楽死させるために動物病院を訪れる飼い主たち。中には治療をすればなんら問題のない犬も連れて来られる、と獣医師は言います。この現実を前に、獣医師は自ら犬を引き取り里親を探す活動を始めました。今回は、この獣医師のおかげで命を救われた"ディーボ"の物語と、犬に未来を作ってくれるセッツアー獣医師のメッセージを紹介します。

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命の危機から救われた3本足の保護犬。救助者との久々の対面に「愛してる」が止まらない

イギリスの動物医療チーム『Viktor Larkhill(ビクトル・ラークヒル)』に助けられた犬猫の命は数知れません。ビクトル・ラークリルには62人の獣医師が所属し、24時間体制で動物たちの命を救っています。今回は、動物保護団体の救助者からの依頼により手術を受け、命を救われた3本足の"カネッラ"が見せた喜びの様子をお届けします。

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悪質ブリーダーに捨てられた出産直後の母犬、彼女が見せた涙と笑顔が胸を打つ。

シェルターに保護されていたのは、悲しい目で座り込んだパピーミルの犠牲犬でした。動物保護ボランティアの女性は、涙ぐんだような瞳の母犬を放っておけず、犬の様子をビデオに収めFacebookに投稿します。すると多くの人が里親になりたいと名乗り出てくれたのです。永遠の家族を得た母犬の目に涙はなく、喜びが満ち溢れていました。

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身も心も傷付いていた保護犬は、里親の胸で甘えることを止められなかった!

1歳と推定されたボーダーコリーのオス"コング"が保護されたとき、皮膚病で被毛が抜け落ちていました。触ることさえできないほど痛々しい状態でしたが、体以上に傷付いていたのはコングの心でした。彼は前の飼い主に撫でてもらうこともなく、孤独な1年を過ごしていたのです。そんなコングが里親に出会った瞬間に、頭をうずめて思い切り甘える姿は、世界中の人々の胸を熱くしました。

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世界的規模の慈善団体により、顔面に穴が空いた保護犬は奇跡の回復を遂げる!

タイの道端から、全身傷付いた野良犬が保護されました。"キス"と名付けられた保護犬を診察した獣医は、今までに看てきた中でも最悪の状態だと、涙をこらえます。そして、集中治療から1カ月以上が経ち、キスは信じられないほど愛らしい姿と健康を取り戻すのです。

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不思議な容姿をした元保護犬は、人間のような笑顔で里親との日々を満喫中!

元保護犬だった"ミロ"はアイビーさんと暮らし始めて5年半になります。当時、カリフォルニア州に引っ越したアイビーさんは保護犬を家族に迎えたいと考えており、ウェイブサイトに掲載された保護犬に一目惚れしたのです。保護犬の容姿は何とも不思議で、耳からは長い被毛が垂れ下がっていました。意外な犬種のミックス犬、"ミロ"の素敵な笑顔をお届けします。

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家族から見放されたもののボランティアに救われた老犬からのメッセージ

飼い主が犬を手放すことには、言葉で表現できないほどの無情さを感じます。飼い主から見放された犬が老犬であれば尚更です。16歳になったコリーの"ジェイク"は飼い主家族から見放され、「誰も犬の世話をする時間がないから」、という悲しい言い訳とともにシェルターに持ち込まれました。しかし、彼の運命はここで終わりではありませんでした。

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散歩中の飼い犬を虐待する男に抗議した商店主。救出された犬には思いがけない里親が!

飼い主は商店街を散歩中に犬を蹴り上げ、出血までさせるという、とんでもない虐待を悪びれることもなく行いました。あまりにも酷い行動を目撃した商店主は、犬を救出しました。自らが飼うつもりでいた商店主でしたが、願いは叶いません。しかし、勇敢で心優しき商店主が大喜びするような里親が現れるのです。

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いつもの遊び場で起きた殺傷事故。温厚なビーグルはノーリードのマスティフに殺された

イギリスで恐ろしい殺傷事故が起きてしまいました。いつものようにドッグウォーカーとラグビー場を散歩していたビーグルが、突然ノーリードの2匹のマスティフに襲撃されてしまったのです。マスティフの飼い主が悲鳴を聞きつけて現場に来たものの、そのまま姿をくらましてしまいました。この10年で犬の殺傷事故が増加しているイギリスですが、決して他人事ではない犬の殺傷事故を紹介します。

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秘密裏に犬を繁殖させ販売していた夫婦から、47匹の犬たちを救出!

アメリカのとある住宅から47匹の繁殖犬たちが救出されました。家の中はゴミと糞尿にまみれ、多くの犬は目や皮膚にトラブルを抱えており、中には腎臓障害やガンになっている犬もいたのです。動物保護団体は、こうした闇の飼育業者(バックヤードブリーダー)を撲滅するために、犬を購入する前に里親を1番の選択肢にしてほしいと呼び掛けています。

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被毛が固まった犬が保護されて、笑顔が止まらないほどハッピーに!

本来はフワフワカールが可愛らしいミックス犬の「マルプー」ですが、保護されたマルプーは被毛が伸びきって別の生き物のようになっていました。身も心も軽くなり、甘~い笑顔が止まらない女の子、"オランダ"の物語をお届けします。

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異様に膨らんだお腹で苦しんでいた子犬。無事に命をつなぎ里親の元へ

カンボジアのとある街で2匹の子犬が保護されました。しかし、2匹とも異様にお腹が腫れており、起き上がることもままならない様子です。医療チームによる治療で1匹は助かったものの、もう1匹はすでに手遅れでした。生き残った子犬は十分な治療が行われたのち、里親に出会うことができました。

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飼い主に見捨てられたボロ布をまとったような犬...トリミングされて笑顔を取り戻す

ある金曜日の午後。飼い主とおぼしき人物は、動物保護シェルターに犬を置き去りにしました。飼い主から捨てられた犬は、スタッフが見たこともないほどの分厚い被毛に覆われており、何百ものノミが体中を走っていたのです。その後、施設でグルーミングを受けた犬はハンサムな笑顔を取り戻します!

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