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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

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保護犬の大事な「ぬいぐるみ」がズタズタで発見!保護施設で起きた珍事件

とある動物保護施設に、「カバのぬいぐるみ」と一緒に持ち込まれた犬の"ハンク"。一心同体のような仲良しの2人に突然悲劇が訪れます。ハンクの部屋の中で、大好きなぬいぐるみがズタズタに引き裂かれていたのです。いったい誰が!?疑惑の目はハンクに向けられます。この一連の事件は、まるで小説のようにユニークに描かれて、多くの人に関心を持ってもらうことに成功しました。そして、素敵な結末を迎えるのです。

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動物病院に置かれた「看取りのロウソク」に込められた思いやりが素敵過ぎる

動物病院で誰かが愛するペットにお別れを告げているとき、それを待合室の人たちに知らせるためのシンプルで思いやりのある方法を海外の獣医師が見つけました。それは、待合室に「ロウソク」を灯すことでした。そこにいる全員が敬意をもって静かに見送る「看取りのロウソク」の素敵な話をお届けします。

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地下鉄内で飼い犬に噛みつき叩く女性。虐待の証拠動画により犬を保護

カナダの地下鉄内で、自分の飼い犬を虐待する女性。乗客によって撮影された動画が波紋を呼んでいます。あまりにも見兼ねた別の乗客は、勇気を出して女性に止めるよう注意しました。しかし、女性は逆切れし電車を降りてしまいます。

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「私これからどうなるの?」悲しみと恐怖に直面した犬に訪れたハッピーエンド!

シェルターに持ち込まれたピットブルが見せる悲しい表情。彼女は飼い主に捨てられたのです。シェルターの生活に直面した今の彼女にとって必要なのは、自分を抱きしめてくれる家族でした。このまま里親が見つからなければ殺処分の運命が待っています。しかし、彼女は自分を映した動画のおかげでハッピーエンドを迎えることに。

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動物愛護法改正の裏で死んでいく犬たちを救え!引き取り屋の実態に迫る

動物愛好家の誰しもが、殺処分がこの世からなくなることを願っています。動物愛護法に基づき、各市町村でも「殺処分ゼロ」を目標に掲げ、達成すれば職員や住民の誰しもが喜ばしい気持ちになることでしょう。しかしその裏で、不衛生な環境で暮らし、看取られることもなく命が尽きていく犬猫たちの姿があるのです。今回は、動物愛護法改正のひずみが生んだ「引き取り屋」の実態に迫り、問題点や解決策などについて考えてみたいと思います。

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Instagramで保護犬活動に参加したら、Furboが当たる!?ドネーション型プレゼントキャンペーン 『1 Follow for 11(wan-wan)』を始動

Tomofun株式会社(代表取締役: 布施 健 本社:東京都目黒区)が販売する1分に1台以上売れる愛犬家御用達のドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」は、8月7日(月)より、8月21日(月)の期間、新たなドネーション型プレゼントキャンペーン『1 follow for 11(wan-wan)』を開催します。

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ヒヨコを食べないよう訓練を受けた犬→いつしかママのような優しい瞳に!

犬ぞりで活躍する"フレイム"は、少々元気が良すぎる女の子。困ったことに、飼い主の農場で飼われているヒヨコを鋭い目で見つめては、よだれを垂らしていました。そこで飼い主夫婦は、フレイムがヒヨコを食べてしまわないように、と特別なトレーニングを始めることに。トレーニングの経過とともに変化していくフレイムのストーリーを紹介します。最後に明かされる秘密が、胸にジーンと刺さります。

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「私の不注意で愛犬3匹を殺してしまった…」飼い主の悲しい告白を真剣に受け止めたい

可愛がっていた愛犬を、自らの不注意で死なせてしまった飼い主の悲しい告白。英国動物虐待防止協会(RSPCA)は、熱中症で愛犬の命を奪わないための啓発キャンペーンを行いました。「車に犬を残したままだと危険だけど、暑くないから大丈夫」こんな言い訳は通用しません。赤裸々に「愛犬を殺してしまった」と涙ぐむ飼い主の動画は、私たちに真剣にこの問題に向き合うよう訴えかけています。

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「絶対に離れたくない!」野良犬だった2匹が見せる想像以上の密着ぶりがちょっぴり切ない

アメリカ南西部、アリゾナの道端を彷徨い歩く2匹の野良犬が保護されました。彼らはどうやら一緒に暮らしていたようで、施設に到着しても決して離れようとしません。そこで、地元管理局では2匹を同じ部屋で暮らさせることに。そして、2匹の凸凹コンビは想像していた以上の密着ぶりを見せ、スタッフを驚かせます。

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ペットショップに潜入調査!「隠し撮りビデオ」には悲惨な実態が映されていた

動物愛護団体の潜入調査が入ったのは、ニューヨーク・マンハッタンで人気のペットショップです。調査の結果、とんでもないことが日々行なわれていることが明らかになりました。店員による子犬への虐待ばかりか、必要な医療すら受けさせていなかったのです。団体は、このペットショップを閉鎖させるために、実態を明るみにしました。

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お手柄!海で溺れる小鹿を助けヒーローになったゴールデンレトリバー

愛犬が子猫を発見して飼い主に教えた、という話はたまに耳にしますが、この犬が助けたのは「小鹿」でした。ある日の散歩中、愛犬の"ストーム"が海で溺れている小鹿を発見し、海に飛び込み救助します。しかし、恐怖心を感じた小鹿は、再び海へと入ってしまったのです。

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新郎新婦に指輪を届ける「3本足のリングベアラー」に感動が止まらない!

「愛する人との挙式に、犬をリングベアラーにして驚かせたい」そんな素敵なアイディアを同時に想い描いたカップルがいます。新郎のデイビッドさんと新婦のジェニーさんです。新郎新婦の指輪を届ける役割=リンベアラーに犬を採用した演出は、参列者全員に感動を与えました。かつての事故で3本足になりながらも、無事に役割を果たした"ピギー"の話題をお届けします。

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老いて捨てられたチワワには愛が必要だった...抱かれた胸の中でキスする姿が愛おしい

老犬のチワワミックス"ジェリー"は、飼い主によってシェルターに持ち込まれました。彼女はすでに視力を失いかけており、複数の病気も抱えていました。この出来事を知った犬関係の組織で働くボランティア女性は、ジェリーに会いに行くことに。彼女が抱きしめると、ジェリーは思い切り体を寄せて何度もキスをしてくれました。飼い主から捨てられた悲しみを消してくれるほどの大きな愛に包まれて、幸せを掴んだ老犬の物語です。

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愛し合う心は犬も同じ!出産後の母犬を懸命に舐めて労わる父犬が素敵すぎる♪

出産、それは人間にとっても犬にとっても大変なこと。よく、犬のお産は軽いと聞きますが、それは人間の出産と比べての話であって、実際は母犬にとっての出産は不安や命の危険が付きまとうものです。今回ご紹介するのは、アルメニア共和国で暮らす飼い主さんが撮影した、出産後の母犬を父犬が労わる愛情いっぱいの動画です。そして少し大きくなった子犬と遊ぶ父犬のイクメンぶりもお楽しみください!

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「自分の犬ではない」2匹の迷子犬が保護されるも、飼い主は愛犬たちを見捨てた。

迷子になった飼い犬2匹が無事に保護されたにもかかわらず、飼い主は老犬のほうだけ所有権を放棄しました。目の前で1匹だけを連れて帰る飼い主の後ろ姿を、泣きながら追いかけた"クッキー"の胸は張り裂けそうでした。しかし、動物保護団体のおかげで、クッキーはセカンドチャンスを得ることになるのです。

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エアガンを撃たれて大怪我...それでも子犬は、決して生きることを諦めなかった!

動物ボランティアの女性が村を彷徨う子犬を発見したとき、犬の頭にはたくさんの穴が開いていました。運び込まれた動物病院で撮られたレントゲンには、数えきれないほどのエアガンの弾が撃ち込まれていたのです。人間の忌まわしき虐待行動により危機的状況に追い込まれましたが、子犬は決して生きることを諦めませんでした。

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たとえ光を失っても...純粋に愛してくれる家族のおかげで明るい犬生が訪れた老犬

アトランタの路上で暮らしていたオスの老犬が保護されました。しかし彼の目は破裂しており、歯の状態も被毛もボロボロ。動物保護団体の援助により両目の摘出手術を終えた老犬は、完全に光を失いました。そこに差し伸べられたのは、地元警察官家族からの純粋な愛でした。

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【感動】摂食障害で苦しみ続けた一人の女性。人生を一変させてくれた愛おしい保護犬たち

人間と犬との関わりは1万と数千年以上も続いていると言われています。無邪気に誘い掛ける犬の仕草は、時に失望まみれの人間の心を癒してくれます。アメリカに暮らすシャノン・コップさんは波乱な家庭環境により、摂食障害という病気を長年患っていました。そんな彼女を失望から救ってくれたのは、保護犬たちの愛でした。

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人間を信頼していたホームレスの母犬は、子犬が救助されるのを辛抱強く待っていた

ロサンゼルスの住宅街に長い間住み着き、地域社会の人々からエサをもらって生き延びている野良犬がいました。もう今にも出産しそうなことが分かった住民たちは、動物保護団体に保護要請を入れます。野良犬であれば、産まれたての子犬を人間に触られせないよう抵抗するものですが、この野良犬は人間を信頼していたために無事に全頭を保護することができたのです。

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虐待され人間不信になった犬。ようやく巡り会えた里親を危機から救いヒーローに!

過去に虐待経験を持つ3歳のメス"カイリー"は、人間不信や噛み癖のせいで保護施設での暮らしが1年も経つのに誰も里親になってくれません。しかし、安楽死の期限が近づいたころ、ある夫婦がカイリーの過去をすべて受け入れた上で里親になりたい、と名乗り出ました。吠え癖も噛み付きも収まってきたある日、カイリーは狂ったかのように吠え始めたのです。いったい何があったというのでしょうか!?

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【驚愕】世界でたった3例しかない「緑色の子犬」に飼い主も仰天!

ゴールデンレトリバーが出産したとき、飼い主は仰天したまま動けませんでした。なんと、9匹生まれた中の1匹が「緑色の被毛」だったのです!これは、世界的に見てもわずか3例しかないという大変珍しい現象ということがわかりました。なんとも可愛らしい赤ちゃんたちを、とくとご覧ください!

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「1匹でも多くの犬を幸せにしたい!」異国の地で現状に落胆した女性が保護施設を創設

オーストラリア人の若い女性はタイに渡り、英語教師として働き始めました。しかし、母犬を失った野良犬の子犬を保護したことをきっかけに、野良犬たちが決して幸せな状態ではないことに気が付きます。6年の保護活動を続けたのち、本格的に動物保護団体を立ち上げた女性の物語をご紹介します。

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蛇に咬まれながらも、自分の命と引き換えに飼い主の命を守った2匹の愛犬

ヨークシャーテリアの"スパイク"は、コブラに気が付かない飼い主を守ろうと必死でした。そして、猛毒を持つコブラに果敢に攻撃を仕掛けたのです。しかし、コブラの毒が体に回り30分後には死亡してしまいます。さらに、最近家族になった元保護犬までも、コブラの犠牲になり命を落としてしまったのです。

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「岩」のような姿の老犬は保護されてから若返り、生きる喜びを取り戻す!

インドのとある街の片隅でメスの老犬が発見されました。被毛は抜け落ち、動くこともできず、まるで辺り一面の砂と同化した岩のような姿でした。救助スタッフが彼女を抱き上げようとしましたが、全身の痛みから泣き声を上げてしまいます。しかし、懸命な治療と愛情のおかげで、老犬は美しい姿と生きる喜びを取り戻していくのです。

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触れらただけで痛くて泣いていた保護犬...今では飼い主に抱かれるのが大好きに。

建物の裏で隠れるように暮らしていたメスのシーズーが保護されました。発見時、シーズーは恐怖に包まれたような表情で、ほとんど動くことさえできませんでした。スタッフがシーズを抱えようと体に触れると、痛みを訴えて泣いてしまいます。獣医師が彼女を診察すると、酷い感染症にかかっていることがわかり、懸命の治療が続けられます。その後、幸いにもシーズーは担当した獣医師の家族となるのです。

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ラスベガス空港に遺棄されたチワワ...添えられた手紙があまりに悲し過ぎる。

生後3カ月程度の小さなチワワの頭には、大きなタンコブができていました。そして、イタイケなチワワの横には元の飼い主が想いを綴ったメッセージが…。恋人関係にあった男性が愛犬のチワワを虐待するため、やむを得ず空港に遺棄したというのです。その後、チワワは動物保護団体によって引き取られますが、DVの複雑な背景が浮き彫りに。

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山で遭難した愛犬と9カ月ぶりの再会!しかしその姿は変わり果てていた・・

夫妻は愛犬を連れて狩りの旅を楽しんでいました。しかし、夫婦が留守にしている間に、愛犬はキャンピングカーから脱走し、山中で遭難してしまうのです。夫妻は3カ月間山に滞在したものの、季節は冬に差し掛かり捜索を断念します。雪が溶けた6月、動物保護活動家によって愛犬が見つかったのですが、その姿は夫婦の記憶にある愛犬とは程遠いものでした。

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スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」発売1年を記念して、バースデーキャンペーンを実施!

スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」は2017年7月14日で発売1周年を迎えます。それを記念して、「バースデーキャンペーン」を実施いたします。指定のクーポンコードを入力していただくと、10%割引させていただきます。

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鶏肉の代わり!?バリ島で知らずに犬肉を食べさせられる観光客...その実態に驚愕

インドネシアのバリ島といえば、美しい棚田の風景やどこまでも広がる青いビーチなどが魅力的な観光スポットです。しかし、バリ島を訪れる観光客はそうとは知らずに「犬肉」を食べさせられているかもしれない、という衝撃的な情報が入ってきました。オーストラリアのテレビ番組が報道した、バリ島の現実に迫ります。

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【思いやりに心震える】ともに暮らす仲間が逝った後も、彼女はフードの半分を残し続けた

この惑星で犬が愛すべき生き物の1つであることを、ラブラドールの"クッキー"が証明しました。俳優であり映画監督でもあるイーストン・デュフールさんの愛犬の1匹が天国に旅立つと、残された相棒は「深い思いやり」を見せました。大好きだった仲間を思う気持ちに思わず涙する、2匹の犬の物語をご紹介します。

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