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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (3ページ目)

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家族は放心状態...安全を守るはずの警察官により愛犬2匹が銃で撃たれる!

アメリカ現地時間7月8日夜9時ごろ、ミネアポリスで背筋が凍るような事件が起きてしまいました。「不審者が侵入したかもしれない」と、警察に通報入れた家族の元に到着した警察官が、愛犬のピットブル2匹に銃を発射したと言うのです。まさかの警察官の横暴に家族は傷心し、証拠となる防犯カメラの映像をFacebookに投稿しました。

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危機一髪!火事から救われた子犬と消防士たちの再会の場面にほっこり

いとも簡単に命を奪ってしまう火事。わずか2ヵ月の子犬は、恐ろしい炎に包まれた部屋でじっと救助が来るのを待っていました。勇敢に救助に入った消防士たちは「動く洋服の山」を発見し、無事に子犬を救出します。数か月後、元気を取り戻した子犬の快気祝いパーティーには、あの日助けてくれた消防士たちの姿がありました。

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【あり得ない!】パピーミルに遺棄された犬の爪は肉球に突き刺さっていた

道端に倒れていたメスのシャーペイは、出血してまるっきり動けない状態でした。それもそのはず、彼女の爪は恐ろしいほどに伸び、自らの肉球を突き刺していたのです。保護されて獣医師の診断を受けたところ、老犬はパピーミル(子犬工場)で繁殖道具として使われていたことが判明します。

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「犬は要らない」メモと一緒に愛犬を放棄して引っ越していった隣人

何があっても愛犬を永遠に手放してはいけないことを、老犬の"テッサ"が身をもって教えてくれました。飼い主の引っ越しで隣人へと引き取られたテッサでしたが、あろうことか隣人はテッサを捨ててしまったのです。動物救済サービスの慈善団体によって偶然発見されたとき、テリアの横には「私は犬は要らない」と書かれたメモが置かれていました。

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それぞれ住む家を失った2匹の犬…深い絆で結びついた彼らが見せる笑顔が素敵過ぎる!

「出会うべくして出会ったソウルメイト」そんな素敵なフレーズは、私たち人間だけでなく犬の世界にもあるようです。動物保護団体によってシェルターから引き出された2匹のピットブル、"スモーキー"と"バンディット"にも、このフレーズがピッタリあてはまります。2匹はそれぞれ飼い主に捨てられましたが、決して笑顔だけは絶やしませんでした。

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大勢の助けも虚しく安楽死…嵐の日に自宅から脱走した高齢犬は大木の下敷きに。

高齢犬はすでに目も耳も不自由な体でした。その日、ペンシルバニア州を嵐が襲い、高齢犬は嵐から逃げ場を求めて自宅の庭から脱走してしまったのです。翌日、警察、消防、動物愛護団体など多くの人々の尽力により発見されたものの、すでに手の施しようがなく安楽死の選択がなされました。

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絶対に諦めない!下半身不随で放棄された犬がみせた驚異の回復

テキサス州のとある広場で発見された犬は下半身が麻痺しており、歩くことができませんでした。この犬が回復するのが難しいことは誰の目にも明らかでした。それでも保護したスタッフや獣医師たちは懸命な治療に専念します。そして、犬は驚異的な回復を遂げるのです。

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腕の中に抱かれた子犬を無理やり強奪!→ペット探偵会社により無事発見される

ミシガン州で暮らしていた家族は、庭先で抱っこしていた愛犬を突然むしり取られるようにして奪われてしまいます。家族は一縷の望みを託し、SNSに投稿しました。そんな悲しみのどん底にいた家族を救ったのは、犬探し専門の「ペット探偵会社」でした。盗まれた愛犬はとんでもないことに巻きこまれていましたが、プロの探偵は愛犬を取り戻すことに成功します!

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たとえ残された時間があと一晩だったとしても、シェルターから引き出して愛を与えたい!

動物管理官に発見されたオス犬はかなり年老いており、すでに自分で動ける状態ではありませんでした。すぐに地元のシェルターに犬を預け、犬の飼い主が名乗り出てくるのを待ちます。しかし、飼い主は現れませんでした。情報を得た動物保護団体は「安楽死リスト」に掲載された老犬を引き出し、犬に残された時間を見守ることを決意します。余命短く辛そうな老犬を前に、大きく心が揺さぶられる保護活動家の気持ちが胸に刺さります。

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【予想外のパピーミルに驚愕】大邸宅から84匹のグレートデーンが救出される!

アメリカ、ニューハンプシャー州のパピーミル(子犬工場)から、84匹ものグレートデーンが救出されました。捜査にあたった警察や動物愛護団体はあまりの事態にショックを隠し切れません。グレートデーンの成犬や子犬たちは、大邸宅を隠れ蓑にしたアンモニア臭の漂う不衛生な家で飼育されていたのです。大型品種に大邸宅という、予想外の子犬工場からの救出に迫ります!

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廃校の片隅でひっそり暮らしていた野良犬のカップルを保護→施設で無事出産!

野良犬2匹が廃校に住み着いていることが分かり、動物保護団体は車にケージやオヤツを乗せて現場へと向かいます。スタッフは、オヤツの匂いにつられて出てきたメス犬が妊娠していることを見逃しませんでした。そして、出産が間近に迫る野良犬カップルを安全に保護し、施設で無事に出産させてあげられたのです。

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死んでいると思った犬は呼吸をしていた。十分な治療と人々からの愛を胸に里親の元へ!

バイクに乗った女性が道路の片隅で見つけたのは、不自然に横たわった犬でした。すでに死んでいると思って近づいた女性は衝撃を覚えます。犬はかすかに呼吸をしていたのです。獣医師たちの手に委ねられた犬は、多くの人からの寄付により十分な医療を受け、奇跡的に命を取り留めることができました。

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森に捨てられて全身に痛みを抱えていた犬を保護!「2番目の里親」の元で幸せを掴む

高齢の夫婦は、テキサス州の森の中で動けなくなっていた犬を発見します。自宅に連れ帰ったものの、全身がただれてボロボロの犬をどうやってケアしてあげたら良いかわからず、玄関先の古びたソファに寝かせるしかありませんでした。その後、"モーグリ"と名付けられたオス犬は、動物保護団体を通じて新しい里親が見つかり、幸せな犬生を歩みだすのです。

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中国の医学生が動物実験に使った犬を屋上に遺棄し波紋が広がる

動物実験に使われ傷ついた犬たちが、手足や口を縛られ屋上に遺棄されていました。信じられないことに、このショッキングなできごとが起きた場所は、中国の陝西省(せんせいしょう)にある医学部の大学だったのです。「陝西省」の名前にピンときませんか?そうです、世界的非難を浴びている楡林(ユーリン)犬肉祭が行なわれている楡林市がある省です。この事実は動物愛護運動家の手によって動画に撮られ、世界中に波紋が広がりました。

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石を投げつけられていた盲目の子犬は、里親女性の人生に大きな愛をもたらした。

動物保護団体によって盲目の子犬が発見されたとき、子どもたちや酔っ払いから石を投げつけられていました。目も見えず体も小さな子犬は、ただただ耐えることしかできません。保護された子犬には"キラ"と名付けられ、施設で大切に育てられていきます。そんなキラと、彼女に一目惚れした里親女性との心温まる物語をご紹介します。

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子猫虐待→殺傷→YouTubeにアップした異常性。虐待犯人の逮捕に繋がってほしい!!

ここまで酷い虐待を見逃しておくことはできません。2017年6月18日、子猫を虐待し死に至らしめた動画をYouTubeに公開した人間がいます!亡骸となった子猫には母猫がおり、動かなくなった我が子を懸命に舐め続けていました。日本に住んでいると推測される虐待犯人を、動物愛護管理法に則って逮捕しなければいけないと思いませんか!?『警視庁サイバー課』を通して、警察に真剣に動いていただきたいと考えます。

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犬肉にされかけていた病気の野良犬は、ずっと救助者の愛を待っていた。

タイに住むフランス出身の動物保護活動家は、路上で野良犬を発見します。このとき、犬は歩くことさえできませんでした。彼は今でも何百匹もの犬を世話しており、この犬もまた彼の優しさに救われた1匹になることができました!村の人々から恐れられていた野良犬が、救助してくれた男性に甘える仕草は感動ものです。

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本当の美しさは容姿ではない!あの"最も醜いドッグコンテスト"が2017年も開催

今年もこの季節がやってまいりました!2017年6月23日、「世界で最も醜いドッグコンテスト 2017」がカリフォルニア州ペタルマで開催されました。毎年、個性的な容姿の犬たちが集まるこのコンテスト。さあ、今年の名誉ある優勝に輝いたのは、どれだけ醜い犬なのでしょうか!?

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「オイオイ高すぎるだろ!」屋根に登って喜ぶ犬と恐怖で震える犬の比較が海外で話題

たまに、犬小屋の上に乗って1日を過ごしているワンコを見かけますが、あなたの愛犬は高いところが好きですか?いくら犬が高いところが好きと言えども、屋根の上に登っている犬は一度も見たことがありません。今回は、まるっきり別の家で起きた「屋根に登って明暗が分かれた2匹の犬」の話をお届けします。

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「さようなら、ありがとう」盲導犬の子犬を育てるパピーウォーカーの感動と涙の物語

目が不自由な方を全身全霊でサポートする盲導犬。盲導犬候補の子犬は、「パピーウォーカー」と呼ばれる一般家庭で1年間育てられてから訓練に入ります。今回は、『ポチたまペット大集合』で放送された、盲導犬候補の子犬"サンディ"とパピーウォーカー・高井さん家族の間で1年に渡り繰り広げられた、ハプニングだらけの感動と涙の物語をご紹介します!

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お仕事と我が家をゲット?思わぬ幸運に恵まれた3匹のホームレス犬たち

ブラジルのガソリンスタンドにフラリと迷い込んだホームレス犬が3匹いました。オーナーは何の関心も示さず、かえって迷惑がっていたと言います。彼らがどこで出会い、なぜ悲しいホームレス生活をするようになったのかは誰も知りませんでした。そんな折、オーナーがガソリンスタンドを売却したことで、新しいオーナーにチェンジしたところ、3匹のホームレス犬は仕事や家をゲットすることになるのです。

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「一時中止」はデマ?中国の恐ろしい祭り「楡林犬肉祭」は中止されなかった...

2017年、中国の犬食の祭典「楡林(ユーリン)犬肉祭」は、一時中止の様相を呈していましたが、結局中止されることもなく開催されてしまいました。開催前、多くのボランティアたちが現地に運び込まれる犬猫たちの救出にあたりましたが、到底すべての犬猫たちの命を守ることは不可能でした。世界中から非難を浴び続けるユーリン犬肉祭りの実態に迫ります。

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【奇跡の救出】犬が懸命に掘って見つけ出したのは、生き埋めにされた赤ちゃんだった!

犬が掘り出したのは、紛れもなく人間の赤ちゃんでした。驚愕の出来事は、中国、重慶市江津区の人里離れた山道で起きました。突然、愛犬が自宅から飛び出して行方不明になってしまいます。その後、愛犬を発見したと同時に飼い主の目に飛び込んできたものは、白い布に包まれた赤ちゃんだったのです。

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誰からも気に掛けられずシェルターでうなだれる犬は、ずっと温かい抱っこを待っていた!

犬にとってシェルターは決して居心地の良い場所ではなく、恐怖の場所ですらあります。シェルターの隅にうなだれて座る1匹のメス犬は、これから自分に起こることを知っているかのようでした。しかし、その姿を見つけた心優しき人は、誰かがきっとこの子を引き出してくれると信じ、自身のFacebookに犬の写真を紹介します。そのことがきっかけとなり、アナベルの運命は好転していくのです。

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動物虐待にストップを!自ら虐待犬の代表となり社会にメッセージを投げかける犬の物語

世界中で一番残酷な生き物は人間なのかもしれません。ミックス犬の"ジャスティス"は、そんな残酷な人間の犠牲になってしまいました。しかし、ジャスティスの強い魂は決して汚されることはなく、その名前の意味する「正義」を貫き通すのです。虐待犬の代表としてメッセージを発信する、ジャスティスの物語をご紹介します。

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【グッとくる話】入院した祖母を元気づけるために孫娘が考えたサプライズ。

入院したことのある人は、今回ご紹介するおばあちゃんの気持ちや孫娘の気持ちが痛いほどにわかるかもしれません。21歳の女性の祖母は、ある日入院してしまいます。誰とも会話することもなく寂しさが次第に募ってきた祖母を見て、孫娘はあるサプライズを思いついたのです。孫娘は、あるものを毛布で隠し、祖母が入院している病院へと向かいます。思わず胸が熱くなるサプライズとはいったい!?

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【華麗なる変身】保護した太っちょの野良犬のあまりの大変身に驚愕!

路上で生活するメスの野良犬が保護されたものの、動物保護施設の体重計では計ることができないほど彼女は肥満していました。どこから見ても「超おデブ犬」です。「この子をなんとかしなくては!」と立ち上がったのは、緊急医療体制が整う動物保護施設の女性獣医師でした。様々なダイエット療法により、美しく華麗に変身した犬の物語をご紹介します。

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青いペンキをかけられ死亡した子犬。SNSの投稿写真から恐ろしい虐待犯を突き止めろ!

メキシコで信じられないほど残酷な虐待事件が起きました。この事件はSNSに投稿された1枚の写真がきっかけで発覚。愛犬家によって発見されたその写真には、青く染まったテリアが写っていたのです。この事件を知った16,000人以上の人々から犯人逮捕へのオンライン署名が集まり警察も動き出しました。

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一時預かりのはずの子犬と離れられない関係に!母親のサプライズに息子は号泣

日本でもだいぶ認知されてきた「一時預かりボランティア」は、里親が見つかるまで犬や猫などを預かるというものです。小学生の息子、娘さんと暮らすナキアさん家族が預かったのは、子犬のチワワ"ミア"。里親が見つかればミアを手放さなければいけないのですが、いつの間にやら息子さんとミアは離れられないほどの関係になっていたのです。そんな息子に母親は素敵なサプライズを計画します!

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子犬工場から救出されたオス犬が教えてくれた、そこで暮らす犬たちの残酷な実態

子犬工場(パピーミル)で起こる悲惨な状況は、日本もアメリカも同じです。犬たちはみな糞尿にまみれ、狭いケージの中で寿命を終えていきます。今回ご紹介するのは、アメリカの子犬工場から救出されたオス犬"ビリー"の物語です。短いながらも懸命に生きたビリーは人間の愛に包まれて旅立ち、レガシーとなりました。

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