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記事一覧

このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (3ページ目)

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夫と愛犬に先立たれた女性は、シェルターで一番の高齢犬を家族に迎えた。

高齢になると、犬を飼いたくても自分の年齢を考えなければいけません。72歳になるメラニーさんは、立て続けに夫と愛犬を亡くし、生きる喜びを失いかけていました。そんな祖母の姿を見た孫は、犬を飼うことを提案します。そしてメラニーさんが採用したのは、誰からも注目されずにシェルターで暮らしていた、老犬の"ジェイク"だったのです。

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火災現場から救出され一命を取り留めた子犬。命の恩人の消防隊員の家族になる!

人やペットの命を奪ってしまう、恐ろしい住宅火災。ニューヨークのアパートで起きた火災は、子犬を巻きこんでしまいました。「子犬が取り残されている!」との声に、懸命に消火活動と捜索を続けた消防隊員は、ようやく子犬を見つけます。その後、命の恩人となった消防隊員の家族になった"タイタス"の救出劇をお届けします。

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農場を守る番犬の吠え声がうるさい!隣人トラブルに裁判所は声帯切除命令を下す

オレゴン州で農場を経営する夫婦は、2002年から番犬としてチベタンマスティフなど、複数頭の犬を飼育していました。しかし、隣人は犬たちの吠え声のせいで何年も睡眠障害に悩まされ、数年後、農場夫婦を訴えることに。その後も何度も訴訟を起こし2017年に下された判決は、犬たちの声帯を切除せよ、という内容でした。獣医師や動物愛護組織をも巻きこみ、物議を醸している話題をご紹介します。

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ブリーダーに捨てられた子犬…聴覚障害を持つ2匹は互いに助け合いながら成長する

バックヤードブリーダーは、6週齢の子犬3匹をシェルターに持ち込みました。子犬には障害があり商品にならないから、というなんとも身勝手な理由です。その後、一番元気が良かった1匹にはすぐに里親が現れましたが、残る2匹は聴覚障害があり引き取ってくれる家族もなく、今も里親が見つかっていません。障害を持つ2匹が互いに助け合って強く生きる様子をお届けします。

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【緊急速報】猫を虐待していた男が逮捕される-署名活動にご協力を!

世の中には目を覆いたくなるような悲惨な事件が横行しています。それは動物にまで及んでいることはみなさんご存知のとおりです。以前、Tsunayoshiでお伝えした子猫を虐待していた男が、8月31日に逮捕されましたので報告します。今回は、別の猫虐待事件で逮捕された容疑者の懲役刑を求める署名運動や、動物愛護法改正に向けた署名活動も紹介しますので、賛同いただける人はぜひともご協力のほどお願いいたします。

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優しくされることさえ怖かった。犬肉農場から解放された犬が愛に触れて生まれ変わるまで

国際動物保護団体は韓国の犬肉農場の閉鎖に伴い、130匹の犬と2匹の子猫を保護しアメリカに移送しました。犬たちは狭い金属製のケージ内しか知りません。あるケージ内には、スタッフを驚かせるほど前足が変形したマスティフがいました。今回は、犬肉農場から解放され初めて幸せな生活を知った"ミンス"の物語をご紹介します。

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賢い小型犬に翻弄された7日間の救出劇。保護してみたら可愛すぎるランナーだった

ロサンゼルス国際空港の近くで暮らしていた犬が保護されました。しかし、この犬は人間を恐れると同時に頭が良かったために、一筋縄ではいかなかったのです。テリアの血を引くと思われる小型犬は、動物保護団体のスタッフの姿を見るなり大通りを大疾走して逃げてしまいます。7日間にも渡る大追跡の末ようやく保護された犬は、あまりにも可愛すぎる小さなランナーでした。

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「みんな、950日間ありがとう!」笑顔で保護施設をあとにした"リーヴァ"の物語

心地良いシェルターでの生活で、「笑顔」を覚えた犬がいます。彼女の名前は"リーヴァ"。2015年に保護されたあと、充実した施設で過ごす中で覚えた特技です。優しいスタッフ家族に囲まれていたものの、彼女には自分だけの家族がいません。そんな彼女に永遠の家族ができたのは、保護されてから実に950日目のことでした。

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【涙腺崩壊】迷子になった愛犬を探しシェルター前で眠るホームレス。2人の再会が話題

ある日の早朝、ジョージア州のシェルターの玄関前で、若いホームレスの男性が発見されました。ホームレスとはいえ、わざわざアニマルシェルターを選ぶ必要はないはずです。職員が彼に事情を尋ねると、自分の親友である愛犬が行方不明になってしまったと言うのです。最愛の友との再会シーンには彼の優しさが溢れていました。

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一度は愛されたはずなのに…病気とケガに侵された野良犬が笑顔を見せるまで!

メキシコの路上を彷徨っていた老犬の"ホッブス"。彼が保護されたとき、ダニによる重度の疥癬に侵されて被毛はボロボロになっていました。診断した獣医師によれば犬の肋骨は数本折れており、どれだけの年数を野良犬として生きてきたのかわからないほどだったと言います。温かいケアが施され、愛らしい笑顔を見せるまでに変身したホップスの物語をご紹介します。

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【すし詰めが招いた不幸な死】安楽死が禁止された台湾が大変なことになっている

殺処分ゼロは全世界の愛犬家が願うところですが、安楽死を禁止する法律の施行から半年を迎えた台湾では、大きな問題が起きています。施行までには2年間の準備期間がありましたが、当初から不安視されていた事態が現実となっているのです。それは、各シェルターに犬や猫たちが溢れかえり「すし詰め」になった結果、亡くなる犬までいるという現実でした。

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電柱にくくり付けられていた捨て犬が、トレーニングを経て素敵な犬に変身するまで。

捨て犬が発見された場所は、ホームレス猫を支援する団体施設の駐車場でした。しかも、針金で電柱にくくり付けられていたのです。しかし、猫専用の施設には犬を飼育する場所がありません。そこで、犬の写真をSNSに投稿して里親を募ると同時に、市のシェルターに連れて行くことに。

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突然逝ってしまった飼い主…お墓の前で涙を流し痩せ衰えていく愛犬を救ったのは?

飼い主に抱く犬の想いは人間同士以上かもしれない、そんなことを思わせる1匹の犬がいました。インドで暮らしていた少年は犬を保護し、青年になってからも職場に愛犬を連れて行きます。それほどまでに強い絆で結ばれていた2人でしたが、飼い主が交通事故で急逝してしまいます。愛犬は、土葬された飼い主のお墓の前から離れられず、発見されたときにはすでに痩せ衰え、涙を流していたのです。

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犯罪者の車内でヘロイン中毒を起こし昏睡状態だった子犬。保護されて最高の里親に出会う!

とある店内で値札を細工し窃盗をした夫婦が逮捕されました。警察官が夫婦の車を調べようとしたところ、そこには意識を失った子犬の姿があったのです。犯人逮捕と同時に、子犬も動物病院に搬送され一命を取り留めることができました。その後、"ラッキー"と名付けられた子犬は、自らの意思で里親を選ぶことになるのです。

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保護犬の大事な「ぬいぐるみ」がズタズタで発見!保護施設で起きた珍事件

とある動物保護施設に、「カバのぬいぐるみ」と一緒に持ち込まれた犬の"ハンク"。一心同体のような仲良しの2人に突然悲劇が訪れます。ハンクの部屋の中で、大好きなぬいぐるみがズタズタに引き裂かれていたのです。いったい誰が!?疑惑の目はハンクに向けられます。この一連の事件は、まるで小説のようにユニークに描かれて、多くの人に関心を持ってもらうことに成功しました。そして、素敵な結末を迎えるのです。

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動物病院に置かれた「看取りのロウソク」に込められた思いやりが素敵過ぎる

動物病院で誰かが愛するペットにお別れを告げているとき、それを待合室の人たちに知らせるためのシンプルで思いやりのある方法を海外の獣医師が見つけました。それは、待合室に「ロウソク」を灯すことでした。そこにいる全員が敬意をもって静かに見送る「看取りのロウソク」の素敵な話をお届けします。

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地下鉄内で飼い犬に噛みつき叩く女性。虐待の証拠動画により犬を保護

カナダの地下鉄内で、自分の飼い犬を虐待する女性。乗客によって撮影された動画が波紋を呼んでいます。あまりにも見兼ねた別の乗客は、勇気を出して女性に止めるよう注意しました。しかし、女性は逆切れし電車を降りてしまいます。

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「私これからどうなるの?」悲しみと恐怖に直面した犬に訪れたハッピーエンド!

シェルターに持ち込まれたピットブルが見せる悲しい表情。彼女は飼い主に捨てられたのです。シェルターの生活に直面した今の彼女にとって必要なのは、自分を抱きしめてくれる家族でした。このまま里親が見つからなければ殺処分の運命が待っています。しかし、彼女は自分を映した動画のおかげでハッピーエンドを迎えることに。

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動物愛護法改正の裏で死んでいく犬たちを救え!引き取り屋の実態に迫る

動物愛好家の誰しもが、殺処分がこの世からなくなることを願っています。動物愛護法に基づき、各市町村でも「殺処分ゼロ」を目標に掲げ、達成すれば職員や住民の誰しもが喜ばしい気持ちになることでしょう。しかしその裏で、不衛生な環境で暮らし、看取られることもなく命が尽きていく犬猫たちの姿があるのです。今回は、動物愛護法改正のひずみが生んだ「引き取り屋」の実態に迫り、問題点や解決策などについて考えてみたいと思います。

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Instagramで保護犬活動に参加したら、Furboが当たる!?ドネーション型プレゼントキャンペーン 『1 Follow for 11(wan-wan)』を始動

Tomofun株式会社(代表取締役: 布施 健 本社:東京都目黒区)が販売する1分に1台以上売れる愛犬家御用達のドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」は、8月7日(月)より、8月21日(月)の期間、新たなドネーション型プレゼントキャンペーン『1 follow for 11(wan-wan)』を開催します。

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ヒヨコを食べないよう訓練を受けた犬→いつしかママのような優しい瞳に!

犬ぞりで活躍する"フレイム"は、少々元気が良すぎる女の子。困ったことに、飼い主の農場で飼われているヒヨコを鋭い目で見つめては、よだれを垂らしていました。そこで飼い主夫婦は、フレイムがヒヨコを食べてしまわないように、と特別なトレーニングを始めることに。トレーニングの経過とともに変化していくフレイムのストーリーを紹介します。最後に明かされる秘密が、胸にジーンと刺さります。

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「私の不注意で愛犬3匹を殺してしまった…」飼い主の悲しい告白を真剣に受け止めたい

可愛がっていた愛犬を、自らの不注意で死なせてしまった飼い主の悲しい告白。英国動物虐待防止協会(RSPCA)は、熱中症で愛犬の命を奪わないための啓発キャンペーンを行いました。「車に犬を残したままだと危険だけど、暑くないから大丈夫」こんな言い訳は通用しません。赤裸々に「愛犬を殺してしまった」と涙ぐむ飼い主の動画は、私たちに真剣にこの問題に向き合うよう訴えかけています。

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「絶対に離れたくない!」野良犬だった2匹が見せる想像以上の密着ぶりがちょっぴり切ない

アメリカ南西部、アリゾナの道端を彷徨い歩く2匹の野良犬が保護されました。彼らはどうやら一緒に暮らしていたようで、施設に到着しても決して離れようとしません。そこで、地元管理局では2匹を同じ部屋で暮らさせることに。そして、2匹の凸凹コンビは想像していた以上の密着ぶりを見せ、スタッフを驚かせます。

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ペットショップに潜入調査!「隠し撮りビデオ」には悲惨な実態が映されていた

動物愛護団体の潜入調査が入ったのは、ニューヨーク・マンハッタンで人気のペットショップです。調査の結果、とんでもないことが日々行なわれていることが明らかになりました。店員による子犬への虐待ばかりか、必要な医療すら受けさせていなかったのです。団体は、このペットショップを閉鎖させるために、実態を明るみにしました。

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お手柄!海で溺れる小鹿を助けヒーローになったゴールデンレトリバー

愛犬が子猫を発見して飼い主に教えた、という話はたまに耳にしますが、この犬が助けたのは「小鹿」でした。ある日の散歩中、愛犬の"ストーム"が海で溺れている小鹿を発見し、海に飛び込み救助します。しかし、恐怖心を感じた小鹿は、再び海へと入ってしまったのです。

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新郎新婦に指輪を届ける「3本足のリングベアラー」に感動が止まらない!

「愛する人との挙式に、犬をリングベアラーにして驚かせたい」そんな素敵なアイディアを同時に想い描いたカップルがいます。新郎のデイビッドさんと新婦のジェニーさんです。新郎新婦の指輪を届ける役割=リンベアラーに犬を採用した演出は、参列者全員に感動を与えました。かつての事故で3本足になりながらも、無事に役割を果たした"ピギー"の話題をお届けします。

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老いて捨てられたチワワには愛が必要だった...抱かれた胸の中でキスする姿が愛おしい

老犬のチワワミックス"ジェリー"は、飼い主によってシェルターに持ち込まれました。彼女はすでに視力を失いかけており、複数の病気も抱えていました。この出来事を知った犬関係の組織で働くボランティア女性は、ジェリーに会いに行くことに。彼女が抱きしめると、ジェリーは思い切り体を寄せて何度もキスをしてくれました。飼い主から捨てられた悲しみを消してくれるほどの大きな愛に包まれて、幸せを掴んだ老犬の物語です。

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愛し合う心は犬も同じ!出産後の母犬を懸命に舐めて労わる父犬が素敵すぎる♪

出産、それは人間にとっても犬にとっても大変なこと。よく、犬のお産は軽いと聞きますが、それは人間の出産と比べての話であって、実際は母犬にとっての出産は不安や命の危険が付きまとうものです。今回ご紹介するのは、アルメニア共和国で暮らす飼い主さんが撮影した、出産後の母犬を父犬が労わる愛情いっぱいの動画です。そして少し大きくなった子犬と遊ぶ父犬のイクメンぶりもお楽しみください!

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「自分の犬ではない」2匹の迷子犬が保護されるも、飼い主は愛犬たちを見捨てた。

迷子になった飼い犬2匹が無事に保護されたにもかかわらず、飼い主は老犬のほうだけ所有権を放棄しました。目の前で1匹だけを連れて帰る飼い主の後ろ姿を、泣きながら追いかけた"クッキー"の胸は張り裂けそうでした。しかし、動物保護団体のおかげで、クッキーはセカンドチャンスを得ることになるのです。

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エアガンを撃たれて大怪我...それでも子犬は、決して生きることを諦めなかった!

動物ボランティアの女性が村を彷徨う子犬を発見したとき、犬の頭にはたくさんの穴が開いていました。運び込まれた動物病院で撮られたレントゲンには、数えきれないほどのエアガンの弾が撃ち込まれていたのです。人間の忌まわしき虐待行動により危機的状況に追い込まれましたが、子犬は決して生きることを諦めませんでした。

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