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このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

全記事一覧 (4ページ目)

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たとえ光を失っても...純粋に愛してくれる家族のおかげで明るい犬生が訪れた老犬

アトランタの路上で暮らしていたオスの老犬が保護されました。しかし彼の目は破裂しており、歯の状態も被毛もボロボロ。動物保護団体の援助により両目の摘出手術を終えた老犬は、完全に光を失いました。そこに差し伸べられたのは、地元警察官家族からの純粋な愛でした。

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【感動】摂食障害で苦しみ続けた一人の女性。人生を一変させてくれた愛おしい保護犬たち

人間と犬との関わりは1万と数千年以上も続いていると言われています。無邪気に誘い掛ける犬の仕草は、時に失望まみれの人間の心を癒してくれます。アメリカに暮らすシャノン・コップさんは波乱な家庭環境により、摂食障害という病気を長年患っていました。そんな彼女を失望から救ってくれたのは、保護犬たちの愛でした。

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人間を信頼していたホームレスの母犬は、子犬が救助されるのを辛抱強く待っていた

ロサンゼルスの住宅街に長い間住み着き、地域社会の人々からエサをもらって生き延びている野良犬がいました。もう今にも出産しそうなことが分かった住民たちは、動物保護団体に保護要請を入れます。野良犬であれば、産まれたての子犬を人間に触られせないよう抵抗するものですが、この野良犬は人間を信頼していたために無事に全頭を保護することができたのです。

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虐待され人間不信になった犬。ようやく巡り会えた里親を危機から救いヒーローに!

過去に虐待経験を持つ3歳のメス"カイリー"は、人間不信や噛み癖のせいで保護施設での暮らしが1年も経つのに誰も里親になってくれません。しかし、安楽死の期限が近づいたころ、ある夫婦がカイリーの過去をすべて受け入れた上で里親になりたい、と名乗り出ました。吠え癖も噛み付きも収まってきたある日、カイリーは狂ったかのように吠え始めたのです。いったい何があったというのでしょうか!?

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【驚愕】世界でたった3例しかない「緑色の子犬」に飼い主も仰天!

ゴールデンレトリバーが出産したとき、飼い主は仰天したまま動けませんでした。なんと、9匹生まれた中の1匹が「緑色の被毛」だったのです!これは、世界的に見てもわずか3例しかないという大変珍しい現象ということがわかりました。なんとも可愛らしい赤ちゃんたちを、とくとご覧ください!

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「1匹でも多くの犬を幸せにしたい!」異国の地で現状に落胆した女性が保護施設を創設

オーストラリア人の若い女性はタイに渡り、英語教師として働き始めました。しかし、母犬を失った野良犬の子犬を保護したことをきっかけに、野良犬たちが決して幸せな状態ではないことに気が付きます。6年の保護活動を続けたのち、本格的に動物保護団体を立ち上げた女性の物語をご紹介します。

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蛇に咬まれながらも、自分の命と引き換えに飼い主の命を守った2匹の愛犬

ヨークシャーテリアの"スパイク"は、コブラに気が付かない飼い主を守ろうと必死でした。そして、猛毒を持つコブラに果敢に攻撃を仕掛けたのです。しかし、コブラの毒が体に回り30分後には死亡してしまいます。さらに、最近家族になった元保護犬までも、コブラの犠牲になり命を落としてしまったのです。

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「岩」のような姿の老犬は保護されてから若返り、生きる喜びを取り戻す!

インドのとある街の片隅でメスの老犬が発見されました。被毛は抜け落ち、動くこともできず、まるで辺り一面の砂と同化した岩のような姿でした。救助スタッフが彼女を抱き上げようとしましたが、全身の痛みから泣き声を上げてしまいます。しかし、懸命な治療と愛情のおかげで、老犬は美しい姿と生きる喜びを取り戻していくのです。

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触れらただけで痛くて泣いていた保護犬...今では飼い主に抱かれるのが大好きに。

建物の裏で隠れるように暮らしていたメスのシーズーが保護されました。発見時、シーズーは恐怖に包まれたような表情で、ほとんど動くことさえできませんでした。スタッフがシーズを抱えようと体に触れると、痛みを訴えて泣いてしまいます。獣医師が彼女を診察すると、酷い感染症にかかっていることがわかり、懸命の治療が続けられます。その後、幸いにもシーズーは担当した獣医師の家族となるのです。

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ラスベガス空港に遺棄されたチワワ...添えられた手紙があまりに悲し過ぎる。

生後3カ月程度の小さなチワワの頭には、大きなタンコブができていました。そして、イタイケなチワワの横には元の飼い主が想いを綴ったメッセージが…。恋人関係にあった男性が愛犬のチワワを虐待するため、やむを得ず空港に遺棄したというのです。その後、チワワは動物保護団体によって引き取られますが、DVの複雑な背景が浮き彫りに。

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山で遭難した愛犬と9カ月ぶりの再会!しかしその姿は変わり果てていた・・

夫妻は愛犬を連れて狩りの旅を楽しんでいました。しかし、夫婦が留守にしている間に、愛犬はキャンピングカーから脱走し、山中で遭難してしまうのです。夫妻は3カ月間山に滞在したものの、季節は冬に差し掛かり捜索を断念します。雪が溶けた6月、動物保護活動家によって愛犬が見つかったのですが、その姿は夫婦の記憶にある愛犬とは程遠いものでした。

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スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」発売1年を記念して、バースデーキャンペーンを実施!

スキンケアコスメから犬猫殺処分問題にアプローチする「Meque(ミーク)」は2017年7月14日で発売1周年を迎えます。それを記念して、「バースデーキャンペーン」を実施いたします。指定のクーポンコードを入力していただくと、10%割引させていただきます。

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鶏肉の代わり!?バリ島で知らずに犬肉を食べさせられる観光客...その実態に驚愕

インドネシアのバリ島といえば、美しい棚田の風景やどこまでも広がる青いビーチなどが魅力的な観光スポットです。しかし、バリ島を訪れる観光客はそうとは知らずに「犬肉」を食べさせられているかもしれない、という衝撃的な情報が入ってきました。オーストラリアのテレビ番組が報道した、バリ島の現実に迫ります。

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【思いやりに心震える】ともに暮らす仲間が逝った後も、彼女はフードの半分を残し続けた

この惑星で犬が愛すべき生き物の1つであることを、ラブラドールの"クッキー"が証明しました。俳優であり映画監督でもあるイーストン・デュフールさんの愛犬の1匹が天国に旅立つと、残された相棒は「深い思いやり」を見せました。大好きだった仲間を思う気持ちに思わず涙する、2匹の犬の物語をご紹介します。

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家族は放心状態...安全を守るはずの警察官により愛犬2匹が銃で撃たれる!

アメリカ現地時間7月8日夜9時ごろ、ミネアポリスで背筋が凍るような事件が起きてしまいました。「不審者が侵入したかもしれない」と、警察に通報入れた家族の元に到着した警察官が、愛犬のピットブル2匹に銃を発射したと言うのです。まさかの警察官の横暴に家族は傷心し、証拠となる防犯カメラの映像をFacebookに投稿しました。

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危機一髪!火事から救われた子犬と消防士たちの再会の場面にほっこり

いとも簡単に命を奪ってしまう火事。わずか2ヵ月の子犬は、恐ろしい炎に包まれた部屋でじっと救助が来るのを待っていました。勇敢に救助に入った消防士たちは「動く洋服の山」を発見し、無事に子犬を救出します。数か月後、元気を取り戻した子犬の快気祝いパーティーには、あの日助けてくれた消防士たちの姿がありました。

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【あり得ない!】パピーミルに遺棄された犬の爪は肉球に突き刺さっていた

道端に倒れていたメスのシャーペイは、出血してまるっきり動けない状態でした。それもそのはず、彼女の爪は恐ろしいほどに伸び、自らの肉球を突き刺していたのです。保護されて獣医師の診断を受けたところ、老犬はパピーミル(子犬工場)で繁殖道具として使われていたことが判明します。

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「犬は要らない」メモと一緒に愛犬を放棄して引っ越していった隣人

何があっても愛犬を永遠に手放してはいけないことを、老犬の"テッサ"が身をもって教えてくれました。飼い主の引っ越しで隣人へと引き取られたテッサでしたが、あろうことか隣人はテッサを捨ててしまったのです。動物救済サービスの慈善団体によって偶然発見されたとき、テリアの横には「私は犬は要らない」と書かれたメモが置かれていました。

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それぞれ住む家を失った2匹の犬…深い絆で結びついた彼らが見せる笑顔が素敵過ぎる!

「出会うべくして出会ったソウルメイト」そんな素敵なフレーズは、私たち人間だけでなく犬の世界にもあるようです。動物保護団体によってシェルターから引き出された2匹のピットブル、"スモーキー"と"バンディット"にも、このフレーズがピッタリあてはまります。2匹はそれぞれ飼い主に捨てられましたが、決して笑顔だけは絶やしませんでした。

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大勢の助けも虚しく安楽死…嵐の日に自宅から脱走した高齢犬は大木の下敷きに。

高齢犬はすでに目も耳も不自由な体でした。その日、ペンシルバニア州を嵐が襲い、高齢犬は嵐から逃げ場を求めて自宅の庭から脱走してしまったのです。翌日、警察、消防、動物愛護団体など多くの人々の尽力により発見されたものの、すでに手の施しようがなく安楽死の選択がなされました。

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絶対に諦めない!下半身不随で放棄された犬がみせた驚異の回復

テキサス州のとある広場で発見された犬は下半身が麻痺しており、歩くことができませんでした。この犬が回復するのが難しいことは誰の目にも明らかでした。それでも保護したスタッフや獣医師たちは懸命な治療に専念します。そして、犬は驚異的な回復を遂げるのです。

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腕の中に抱かれた子犬を無理やり強奪!→ペット探偵会社により無事発見される

ミシガン州で暮らしていた家族は、庭先で抱っこしていた愛犬を突然むしり取られるようにして奪われてしまいます。家族は一縷の望みを託し、SNSに投稿しました。そんな悲しみのどん底にいた家族を救ったのは、犬探し専門の「ペット探偵会社」でした。盗まれた愛犬はとんでもないことに巻きこまれていましたが、プロの探偵は愛犬を取り戻すことに成功します!

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たとえ残された時間があと一晩だったとしても、シェルターから引き出して愛を与えたい!

動物管理官に発見されたオス犬はかなり年老いており、すでに自分で動ける状態ではありませんでした。すぐに地元のシェルターに犬を預け、犬の飼い主が名乗り出てくるのを待ちます。しかし、飼い主は現れませんでした。情報を得た動物保護団体は「安楽死リスト」に掲載された老犬を引き出し、犬に残された時間を見守ることを決意します。余命短く辛そうな老犬を前に、大きく心が揺さぶられる保護活動家の気持ちが胸に刺さります。

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【予想外のパピーミルに驚愕】大邸宅から84匹のグレートデーンが救出される!

アメリカ、ニューハンプシャー州のパピーミル(子犬工場)から、84匹ものグレートデーンが救出されました。捜査にあたった警察や動物愛護団体はあまりの事態にショックを隠し切れません。グレートデーンの成犬や子犬たちは、大邸宅を隠れ蓑にしたアンモニア臭の漂う不衛生な家で飼育されていたのです。大型品種に大邸宅という、予想外の子犬工場からの救出に迫ります!

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廃校の片隅でひっそり暮らしていた野良犬のカップルを保護→施設で無事出産!

野良犬2匹が廃校に住み着いていることが分かり、動物保護団体は車にケージやオヤツを乗せて現場へと向かいます。スタッフは、オヤツの匂いにつられて出てきたメス犬が妊娠していることを見逃しませんでした。そして、出産が間近に迫る野良犬カップルを安全に保護し、施設で無事に出産させてあげられたのです。

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死んでいると思った犬は呼吸をしていた。十分な治療と人々からの愛を胸に里親の元へ!

バイクに乗った女性が道路の片隅で見つけたのは、不自然に横たわった犬でした。すでに死んでいると思って近づいた女性は衝撃を覚えます。犬はかすかに呼吸をしていたのです。獣医師たちの手に委ねられた犬は、多くの人からの寄付により十分な医療を受け、奇跡的に命を取り留めることができました。

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森に捨てられて全身に痛みを抱えていた犬を保護!「2番目の里親」の元で幸せを掴む

高齢の夫婦は、テキサス州の森の中で動けなくなっていた犬を発見します。自宅に連れ帰ったものの、全身がただれてボロボロの犬をどうやってケアしてあげたら良いかわからず、玄関先の古びたソファに寝かせるしかありませんでした。その後、"モーグリ"と名付けられたオス犬は、動物保護団体を通じて新しい里親が見つかり、幸せな犬生を歩みだすのです。

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中国の医学生が動物実験に使った犬を屋上に遺棄し波紋が広がる

動物実験に使われ傷ついた犬たちが、手足や口を縛られ屋上に遺棄されていました。信じられないことに、このショッキングなできごとが起きた場所は、中国の陝西省(せんせいしょう)にある医学部の大学だったのです。「陝西省」の名前にピンときませんか?そうです、世界的非難を浴びている楡林(ユーリン)犬肉祭が行なわれている楡林市がある省です。この事実は動物愛護運動家の手によって動画に撮られ、世界中に波紋が広がりました。

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石を投げつけられていた盲目の子犬は、里親女性の人生に大きな愛をもたらした。

動物保護団体によって盲目の子犬が発見されたとき、子どもたちや酔っ払いから石を投げつけられていました。目も見えず体も小さな子犬は、ただただ耐えることしかできません。保護された子犬には"キラ"と名付けられ、施設で大切に育てられていきます。そんなキラと、彼女に一目惚れした里親女性との心温まる物語をご紹介します。

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子猫虐待→殺傷→YouTubeにアップした異常性。虐待犯人の逮捕に繋がってほしい!!

ここまで酷い虐待を見逃しておくことはできません。2017年6月18日、子猫を虐待し死に至らしめた動画をYouTubeに公開した人間がいます!亡骸となった子猫には母猫がおり、動かなくなった我が子を懸命に舐め続けていました。日本に住んでいると推測される虐待犯人を、動物愛護管理法に則って逮捕しなければいけないと思いませんか!?『警視庁サイバー課』を通して、警察に真剣に動いていただきたいと考えます。

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