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このページでは、これまでにTsunayoshiで作られたすべての記事を紹介しています。

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【愛媛県で11匹保護】犬の放し飼いで近隣に迷惑をかけ続けた男が逮捕される!

2017年6月、愛媛県の新居浜市で犬の放し飼いをして周辺住民から苦情が寄せられていた男が逮捕されました。1匹だけかと思いきや、男が放し飼いにしていたのは10匹あまりでした。実は、こうした近隣への迷惑を省みず自分勝手な考えで飼育をしている人間は、過去に何人も逮捕されています。今回は、飼い主としての最低限のルールやマナーを守らないことについて考えてみたいと思います。

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【愛犬とお金どっちを選ぶ?】愛犬を1,000万円で譲ってほしいと言われた飼い主の行動

もし、「あなたの愛犬を1,000万円で譲ってほしい」と言われたら、その瞬間どう答えるでしょうか!?アメリカの男性がユニークな実験を行ないました。愛犬と散歩中の人に次々と声を掛けていく男性の手には、10万ドルが入ったアタッシュケースまで用意されています。果たして飼い主はどんな反応を見せてくれるのでしょうか?

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犬を捨てた飼い主をSNSの力で発見!裁判にて「生涯ペット飼育禁止」が言い渡される。

イギリス・ウェールズ地方の山道で発見された犬は、見つからないようにカーペットにくるまれて捨てられていました。保護した一般人によって動物病院に運ばれましたが、犬はかなりの重症だったため、残念ながら安楽死が選択されます。遺棄事件解明に向けてRSPCA(英国王立動物虐待防止協会)が動き出し、SNSで飼い主につながる情報提供を人々に呼び掛けたところ、遺棄した男が見つかり法的措置が取られるに至ったのです。

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嵐の日に消えた愛犬、ボロボロの状態で身を隠していた信じられない場所とは?

愛犬が何の前触れもなく突然行方不明になってしまったら!?背筋の凍るようなできことが現実になってしまった家族がいます。外は凄まじい風が吹き荒れる悪天候でした。こんな日に、いったいどこに行ってしまったのか、懸命に探したものの姿を見つけられません。そして1週間後、とんでもない場所から発見されたのですが…。

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靴箱の上で悲し気に暮らす3本足のプリンセスを保護!あとは永遠のお城を待つばかり♪

動物保護団体に届いた1本のメッセージによって、野良犬の命がまた1つ救われました。しかし、犬の足は3本しかなく、5ヵ月もの間ボロボロの靴箱の上で暮らしていたのです。保護されたのち"プリンセス"と名付けられた王女様は、やわらかい感触のベッドで眠ることを覚えていきます。

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「犬のためになにかしてあげたい」これなら私にもできる!寄付の新しい形♪

「困っている犬たちになにかしてあげたい!」そんな純粋な気持ちを持っている方も多いことでしょう。住んでいる地域の動物保護団体のボランティア活動をしたり、物品を送ったりするのも素敵な行動です。しかし、実際に自分の時間を提供するボランティア活動はとてもハードルが高いですね。筆者も老犬2匹との生活で手一杯で、ボランティア活動をできないことが少々負い目に感じることもあります。そんな私にも気持ちを形にできそうだな、と思える「買い物を通した寄付」の情報をご紹介します。

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癌の宣告を受けた老犬への感謝が込められた「バケットリスト」が奇跡を起こす

愛犬が亡くなってから、「あれもこれもしてあげたかったな~」と後悔する人も多いと思います。愛犬が癌にかかっていることを告げられたシャイロさんは、後悔する前に「やってみたいこと一覧=バケットリスト」を作成しました。すると、愛犬もそれに応えるかのように癌を克服したのです。不思議な力を持つバケットリストのおかげで、元気に過ごしている"デクスター"の物語をご紹介します。

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ホームレスの愛犬を無料で診察!イギリスの非営利病院が画期的

イギリスで、ホームレスの愛犬を無料で診察してくれるという、画期的な取り組みが行われています。犬たちを診てくれるのは獣医師の卵たちが運営する非営利の動物病院です。ホームレスにも獣医師の卵にとってもメリットのある救済プロジェクト『The Trusty Paws Clinic』をご紹介します。

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クレートに閉じ込められ脊柱側弯症になった犬は、生きることを諦めなかった。

クレートは犬を安全に移動させるために便利な入れ物ですが、保護された2歳のブルドッグは、生まれたときから閉じ込められっぱなしで生きていたのです。自由に動けないクレート内で成長したせいで、脊柱側弯症や自己免疫疾患、皮膚病など多くの病気で苦しんでいました。保護スタッフたちの大きな愛に包まれて、ブルドッグの"キキ"は生きる希望を見出していきます。

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欲しかったのは、ささやかな幸せ...冷たく固いガレージで8年間を過ごした老犬を救出

愛犬を人間から遠ざけた場所で飼うことは、あまり良いことではありません。しかも、それが冷たく固いコンクリートの上だとしたら、愛犬の体ばかりか気持ちまで冷え込んで病気になってしまうでしょう。ピットブルの"ローラ"は、8年もの間、冷たく薄暗いガレージに拘束されていたのです。心ある通報によって保護された老犬は、新しい家族の元で「ささやかな幸せ体験」を積み上げていきます。

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愛犬と一緒に働けて「ペットの育児休暇」まで取れる画期的なビール会社が話題

愛犬家にとって、夢のような制度を導入した会社があります。スコットランドのビール会社が導入した制度で、その名は「ペットの育児休暇」。うそでしょ!と思えるようなこの画期的な制度は、ペットを迎え入れた人が1週間の休暇を取れるというものです。そんな素敵な制度を導入した会社をご紹介します。

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降雪に震える野良犬に近づく人影...監視カメラが偶然捉えた愛情に満ちた行動とは?

2017年の1月にトルコを襲った寒波は記憶に新しいところです。その日も雪が降り、野良犬は寒さで震えていました。そこに現れたのは1人の男性。偶然に監視カメラが捉えた男性の行動が感動的、とネット上で話題になっています。しかも、彼は市長からも表彰を受けました。いったいどんな行動だったのでしょうか。

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愛犬は大丈夫?化学物質が犬の生殖機能を衰えさせている可能性

飼い主にとって、愛犬の健康は一番気がかりなことかもしれません。2016年、イギリスで26年間にも渡るオスの生殖能力を追跡した調査から、化学物質が犬の生殖機能を低下させているのではないか、とする研究結果が発表されました。人間社会でも化学物質の人体への影響が問題視されていますが、化学物質は犬の体にどんなの悪影響を与えているのでしょうか。

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見過ごすことができなかった!食肉用として袋詰めで売られていた犬の救出劇

中国のとある路地で、生きた犬が袋に入れられているのを男性は目撃します。袋の中に入れられた犬は、食肉を販売する業者のものでした。男性は悲しい表情の犬を見過ごすことができず、なんとかしてその犬を助けたいと販売業者に声をかけるのです。男性の娘さんのTwitter投稿から話題となった、食肉用の犬が救われた話をご紹介します。

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口と脚にテープを巻かれ捨てられても、犬は尻尾を振ることを止めなかった。

いつもの通勤途中、配管工の男性と同僚は道路脇にある物体に気が付きました。確認する必要があると判断し戻った2人の目に飛び込んできたのは、紛れもなく生きた犬だったのです。しかも、その口にはダクトテープが巻かれ、脚は歩けないようにチューブで縛られていました。恐怖と怒りの心境のまま2人は犬を保護します。

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ゴミ山に投げ込まれた瀕死の犬。奇跡的に回復を遂げ幸せへの道を歩み出す

その犬は、偶然にゴミ山の近くで車が故障した2人の男性によって発見されます。しかし、犬はほんの少し顔を持ち上げたものの再び目を閉じてしまったのです。男性らはRSPCA(英国動物虐待防止協会)に通報し、犬は無事に保護されます。天使が迎えに来ていたほど衰弱していたにもかかわらず、奇跡的に回復を遂げた"ペニー"の救助物語をご紹介します。

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地下室しか知らないパピーミルの犠牲犬。初めてリラックスした表情が愛おしい

悪質なパピーミル(子犬工場)から1匹のプードルが保護されました。プードルと呼ぶにはあまりにもみすぼらしく哀れな姿の女の子は、薄暗く汚い環境下で人間の餌食にされていたのです。地獄のようなパピーミルから救出されたプードルは、初めて見た世界に何を感じたのでしょうか。

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事故?虐待?少年が発見した「恐ろしい生き物」の正体はタールまみれの犬だった

少年2人は、真っ黒い「正体不明の恐ろしい生き物」が這いずるように歩いているのを目撃します。それはタールで全身を覆われて苦しむ犬の姿でした。ラッキーなことに警察官が通りかかり、すぐに犬は保護施設に収容されました。しかし、ベットリとこびりついたタールを除去する作業は簡単なものではありません。1匹の命を守ったのは、スタッフたちの懸命な努力でした。

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ずっと遊んでいたかった…家族から捨てられた犬を癒やした「ぬいぐるみ」

ある日突然、ピットブルの"レイラ"は家族から見捨てられ、ハイキルシェルターに持ち込まれました。それまでは子どもたちや他の犬たちと賑やかに暮らしていたレイラ。安楽死のタイムリミットが迫っているレイラの不安を癒やしていたのは「ぬいぐるみ」だけでした。捨てられた理由が悲し過ぎるレイラの物語をご紹介します。

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990万頭のワンちゃんの飼い主必読の1冊「一流犬をつくる最強の食事法」が発売

足りないのは「愛情」ではなく「知識」。30年以上ペットフード業界に身を投じた著者が「正しいドッグフードの与え方」を伝授

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世界中から非難殺到の「犬肉祭」が一時中止!?その真相は夏至に明かされる

世界中の人々から非難が殺到する中国の犬食の祭典「楡林(ユーリン)犬肉祭」。もはや家畜ではなくペットとしての存在となった犬を食べることは好ましくない、として様々な活動家が署名運動や保護活動を続けています。2017年にはこの祭典が一時中止とされる禁止令が発効予定ですが、現地取材した『AFP通信』によると、飲食店経営者や市当局者さえ禁止令のことを知らない、というのです。一部にはトラックで大量の犬が持ち込まれているとの情報も。

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「優しい虐待」をした飼い主から愛犬を没収!歩行困難と呼吸困難に陥った超肥満犬

愛犬の健康管理は飼い主の務めのはず。しかしこの犬の飼い主は、誤った可愛がりによって愛犬を超肥満にさせてしまいました。適正体重の約5倍にまで膨れ上がったその姿は、獣医を「まるでアザラシのようだ」と悲嘆させるほどの肥満ぶり。スコットランドで起きた「優しい虐待」の話をご紹介します。

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路上で暮らす犬に贈る「最初のハグ」野良犬を抱きしめる新プロジェクトが素敵!

飼い犬であれば毎日のようにハグされることは当たり前のことかもしれません。ハグには素敵なパワーがあるのでしょうか、ハグすると犬も優しい表情になり、飼い主の心にも静かな安堵感がジワ~ッと広がりますよね。今回は、こんなピュアな経験を一度もしたことのない野良犬に、ハグをプレゼントするプロジェクトの話をご紹介します。初めて人間からハグされた野良犬たちの反応は涙なしでは見られません。

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悲しみに支配され表情を失った野良犬が、可愛い瞳と生きる喜びを取り戻すまで。

道路を彷徨い歩くメス犬が捕獲されたとき、彼女は無表情ですでに生きる気力すら失っていました。市のシェルターに収容された野良犬は、のちに動物保護団体によって引き出されます。保護されてからしばらくは頭をうなだれ尻尾を丸めていましたが、スタッフたちの深い愛情を受け、壊れた精神は蘇り散歩も遊びもできるようになったのです。感情や表情を取り戻していく"ドラ"の物語をご紹介します。

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フワッフワ泡が気持ちイイ♪ 動物と人に優しい洗顔フォームが『Meque』から登場

動物愛護に取り組むコスメメーカー『Meque(ミーク)』より、2017年5月26日、天然由来成分100%の「フェイスホイップ」が発売開始されました。動物実験を行わない化粧品はもはや当たり前の中、『Meque』では売り上げの10%を動物愛護団体に寄付し、積極的に支援している会社なんですよ!身近な製品の購入で動物愛護活動に参加してみませんか!

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疥癬の治療もしてもらえずに捨てられた犬...皮膚病を乗り越え生まれ変わっていく。

テキサス州のシェルターに保護された犬の写真。それは、皮膚病で丸裸になった犬がゴミ袋に包まれている写真でした。生きることを諦めた犬の目を見た動物保護団体のステイシーさんは、自分が何をすべきなのかをわかっていました。「このままシェルターにいても、この子は助からない」そう判断し、この犬を引き出すことに。動物保護団体やボランティアによって命を救われ、生まれ変わっていく"アレクサ"の物語をご紹介します

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「生きたい!」その一心で3階の窓から飛び降りた、謎のガリガリ犬

スペインの南に浮かぶ島、テネリフェ島の街中で信じられないほどに痩せた犬が建物の3階から飛び降りるという「事件」が起きました。窓際にいる犬の姿を発見した地元の若者たちは警察に通報するとともに、大急ぎで布を用意し万が一の転落に備えます。そして、その万が一の事態が起きてしまいました。さらに驚くことに、転落した犬の体は完全に骨と皮になっており、いつ死んでもおかしくないほど痩せていたのです。

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犬は自分で命を守れない!ネグレクトの飼い主に動物愛護管理法は機能しているのか?

日本全国の保健所には、毎日犬が持ち込まれています。その反面、毎日犬が購入されているという現実に、矛盾を感じることはないでしょうか?今回は、いとも簡単に保健所に犬を持ち込む飼い主がいる現実やネグレクト状態での飼育があることを踏まえ、犬を飼う責任や本当に動物愛護管理法は機能しているのか、愛犬家としてなにができるのか、などについて考えていきたいと思います。

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抱きしめてあげたい!ウジとダニに侵され保健所に持ち込まれた「じいちゃん犬」

飼い主の手によって持ち込まれた老犬の腫瘍にはウジが湧き、体中にダニが寄生していました。しかし、飼い主が老犬を持ち込んだのは動物病院ではなく、保健所だったのです。その情報を得た保護活動を続ける女性は「じいちゃん犬」を緊急レスキューし、手術を受けさせます。ハイリスクの手術を乗り越えた「じいちゃん犬」の物語をご紹介します。

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監視カメラが捉えたのは…大脱走を決行したグレート・ピレニーズの姿だった!

大きな体とフサフサの被毛が美しい「グレート・ピレニーズ」を見たことはありますか?この犬種、巨体の割に意外と甘えん坊で寂しがり屋な性格なのかもしれません。"将軍"という勇ましい名前をもらったグレート・ピレニーズは、家族が旅行している間、動物病院に預けられていました。ところが、将軍は家族に会いたい気持ちが募ったのか、大脱走を決行したのです。そのすべての行動は、しっかりと監視カメラが捉えていました。

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