ドッグフードは何をもって安全とするのか

引用の出典元:shutterstock.com

まず最初に、「安全」なドッグフードだ、と見極める際に、どんな点に着目していけば良いのでしょうか。

  • 肉食系である犬の体を考慮した原材料を使っているか
  • ドッグフードの原材料に廃棄物が含まれていないか
  • 犬の健康を害する添加物が含まれていないか

安全なドッグフードを選ぶにあたり、最低限、上記のような点を押さえておきましょう。

FINEPET'Sドッグフードのコンセプト

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FINEPET'Sドッグフードには、東京都渋谷区の株式会社エヴリワンズ・皆川次人さんが20年追い求めてきた、高い理念が込められています。

  • 世界最高品質、安心安全のもと与えられるドッグフードであること。
  • エシカルであること。(環境や社会に配慮した工程・流通で製造された商品)
  • リーズナブルな価格であること。

この想いを形に表したドッグフードが、「FINEPET'Sドッグフード」です。

日本の犬達に世界最高品質のドッグフードを提供するために自社製造しています。これは、原材料の品質をきちんと確認できることが最大のメリットです。

私達飼い主も、最高レベルの安全なドッグフードを選ぶには、製造過程にまで意識を向けることが大事なのですね。

FINEPET'Sドッグフードの原材料へのこだわり

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FINEPET'Sドッグフードは、犬にとって安全な原材料を使うだけでなく、人間が食べられるレベルの原材料を使用している点も納得です。

安全基準として、ホルモン剤や抗生物質や遺伝子組換え飼料を食べていないオーストラリア産の原材料を選んでいるとのこと。この段階ですでに汚染されているドッグフードが多いそうです。

さらに、原材料の安全の証として、放射能検査やヒ素、鉛といった有害物質を含んでいないかを、分析センターに検査してもらっています。

実は、無添加と表示されているドッグフードであっても、着色料や防腐剤は添加していない程度で、原材料が汚染されていないかどうかまでは調べていることは少ないのです。

日本や欧米諸国において、ドッグフードの原材料や添加物に関して、公的な安全基準や規制がありません。表示義務すらありませんので、何が添加されていてもおかしくないのが現状です。

FINEPET'Sドッグフードは、全ての原材料を表示している点においても、私達に安心を与えてくれます。

最高レベルの安全を追求する際には、やはり原材料への安心があってこそですからね。

FINEPET'Sドッグフードについて詳しくチェック!

FINEPET'Sドッグフードは冷蔵庫で保管!

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FINEPET'Sドッグフードは、化学合成された酸化防止剤、防腐剤などを添加していません。開封前であっても冷蔵庫で保管するのが原則です。

夏場は1ヶ月以内、冬場は2ヶ月以内と消費期限も短いのが特徴です。

何十年と犬を飼っている私も、冷蔵庫保管のドッグフードは聞いたことがありませんでした。最高レベルを追求するって、こういうことなんですね。

新鮮なオーストラリア産ラム(仔羊)肉、鶏肉、鮭肉を主原料にしたドッグフードで、犬が必要とする栄養がしっかり入っています。

全犬種・全犬齢に対応していますので、犬の成長途中でドッグフードを変更するストレスから開放されます。

最高に安全なドッグフードを探していた方や、アレルギーがあったり、毛艶が悪いという愛犬には、一度最高レベルのドッグフードを試してみると良いですね。

1kg・2,262円(税込)のところ、今なら初回お試し1kg・540円(税込)です。





犬は、およそ3ヶ月で血液が入れ換わる、といわれています。3ヵ月後の愛犬の健康状態に変化が表れるのを楽しみに、まずはお試し購入してみてはいかがでしょうか。

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